《命運の伝道師ラミエル》

命運の伝道師ラミエル R 光文明 (5)
クリーチャー:バーサーカー 3000
ウェーブストライカー
WS−相手のターン中に自分のクリーチャーが破壊された時、カードを1枚引いてもよい。

DM-11で登場したバーサーカー
ウェーブストライカー能力で、相手ターンに味方が死ぬたびに1ドローできる。
しかし条件が厳しいうえに、文明は異なるもののより緩い条件でドローできる《封魔妖スーパー・クズトレイン》があるため、ドローエンジンとしてはかなり使いにくい。
ウェーブストライカーの頭数をそろえるにしても、には強力なフィニッシャー《星雲の精霊キルスティン》の他、《予言者ラメール》《堅防の使徒アースラ》などの優秀な小型クリーチャーがおり、数あるウェーブストライカーの中で最も弱いカードと言わざるを得ないだろう。

  • ラミエルの元ネタはキリスト教・ユダヤ教の天使「ラミエル」だと思われる。
    • アニメ「新世紀エヴァンゲリオン」に第五使徒ラミエルというキャラがいる。そちらと元ネタが同じ。

フレーバーテキスト

  • DM-11
    戦線維持の為、伝道師達は常に戦場を走り続ける。大事な言葉を伝える為に。

収録セット

参考


Last-modified: 2018-07-16 (月) 19:03:28