ドローソース

能力ドロー要素が含まれているカードのことを言う。

例を挙げると、《サイバー・ブレイン》《アクア・ハルカス》など。また、そのカードが呪文の場合は、ドロースペルと呼ばれる場合もある。

サイバー・ブレイン UC 水文明 (4)
呪文
S・トリガー
自分の山札からカードを3枚まで引く。

そもそも【速攻】以外の全てのデッキタイプには何らかのドローカード(またはそれに準ずるハンドアドバンテージをとれるカード、手札補充)が必要不可欠であり、それを考慮してソース(根源、源)という表現が使われている。

  • ドローしても手札の枚数が変わらないカードの場合は手札交換に分類されることもある。やはりドローソースの目的は手数を増やすことにある。
  • 手軽なドローソースは文明に多い。気軽にドローできることはを使う上での利点である。

主なドローソース

ドローではないが、山札から手札補充ができるもの

参考


Last-modified: 2018-09-30 (日) 01:04:16