(テッ)ケツ [編集]

CV:玄田哲章

《The ジョラゴン・ガンマスター》を産むためにデッキー《闇の破壊神ゼオス》に作らせたケツ。喋ることが出来る。

1話限りのゲストキャラクターであり、《The ジョラゴン・ガンマスター》を産んだ衝撃でデッキー諸共真っ二つになった。

この「主役クリーチャーの世代交代」という唯一にして最大の出番を終えた後、

だからよ…止まるんじゃねぇぞ…!

というどこかで聞いたような台詞と共に事切れ、死亡。彼の役目はここで終わる。

なお、同じく真っ二つになったデッキーテープで修復されて無事だった。

  • 作中では「止まるんじゃねえぞ」を口癖のように言っていたが、この台詞の元ネタはTVアニメ「機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ」の登場人物である「オルガ・イツカ」のある場面での台詞。鉄血(てっけつ)と鉄ケツの洒落か。
    あまりに露骨すぎたパロディに、原作である「鉄血のオルフェンズ」を知るファンのみならず、制作会社である株式会社アセンションやイラストレーターFutaro氏、果ては真木孝一郎氏といった公式サイドの人々からもネタにされていた。

参考 [編集]