コタロウ [編集]

デュエル・マスターズ プレイスキャラクター。肩書きを含めた名前は「忍者 コタロウ」。
シティバトルで登場するNPCの一人。
声はゲーム内で《聖核の精霊ウルセリオス》等を担当している江田拓寛氏
対戦開始時の称号は『音すらぶっちぎり』。

公式Twitterでの紹介[1] [編集]

ニンジャの郷からデュエマシティに修行に来た青年。
普段は何事にも冷たい態度をとる皮肉屋で、
その言動は荒っぽいが、デュエマに対して愛情は深い。

使用デッキ [編集]

火か自然文明を用いた【速攻】を使用する。NPCのデュエリストの中で彼のみ殴り返しS・トリガーによるリスクを考慮せず可能な限り必ず攻撃するという思考ルーチンがあり、そのプレイングが速攻と相性がいいため、NPCの中では安定した強さを誇る。彼に勝てないようでは、ランクマッチで使われるような速攻デッキには通用しないと思っていいだろう。
ただ同じ速攻をコンセプトにデッキを組むことが多いグレンチュリンと比べて除去カードが非常に少ない傾向にあるため、ある程度のパワーを持つブロッカーを数体並べるだけで機能停止に陥ることが多い。

疾きこと・・・なんとやら [編集]

神龍に届く祈り [編集]

  • DMPP-02リリース後のシティバトル「忍者の密かな日常 前編」で使用。
    除去一切無しの白緑【速攻】

破滅の祝福 [編集]

盾の解体屋 [編集]

  • DMPP-02リリース後のシティバトル「忍者の密かな日常 後編」で使用。
    パワー1000のクリーチャーのみで構成された赤黒【速攻】
    除去能力を持つクリーチャーも入っているため守りを固めても油断ならないのだが、AIの思考ロジックが噛み合っていないのか刃滅人形ポールのタップ能力を正しく認識できておらず、
    タップ能力を使わなかったり、使っても何故か攻撃しないという謎行動を取ることがあった。

妖精のマーチ [編集]

ブレイブ・ウエポンズ [編集]

  • DMPP-03リリース後のシティバトル「密かな悩み 中編」で使用。
    比較的高パワーな軽量クリーチャーを少数加えた赤緑【赤緑速攻】

白と黒の遊戯 [編集]

悪魔の如き猛襲 [編集]

参考 [編集]