ミリア [編集]

デュエル・マスターズ プレイスキャラクター。肩書きを含めた名前は「マジシャン ミリア」。
シティバトルで登場するNPCの一人。
声はゲーム内でアバター(女)や《トリア》を担当している稗田寧々氏。
対戦開始時の称号は『修行中』。

公式Twitterでの紹介[1] [編集]

デュエマシティでマジシャン見習いとして働く女の子。
おっとりとした性格でちょっとドジっ娘。
マジックを失敗をする事が多く、よく師匠に怒られる。

使用デッキ [編集]

マジシャンらしく複数のカードによるコンボデッキを使用する。しかし複雑なプレイングと構築が要求されるコンボ戦術とNPCの特徴と難易度設定との噛み合いが極めて悪いため、他のキャラクターと比べてもプレイングがかなりお粗末になることもしばしば。
デッキの扱いに失敗している様子が良く見られる事は、キャラクター設定とマッチしているとも言えるか…。

種も仕掛けもありません! [編集]

  • DMPP-01リリース後のシティバトル「魔術師の卵!」で使用。
    軽〜中量級の闇文明クリーチャーを中心とした白青黒のドロマーカラー。

レッド・ストライク [編集]

マナの守護者 [編集]

  • DMPP-02リリース後のシティバトル「タネも仕掛けもない 中編」で使用。
    《ダイヤモンド・カッター》による軽量ブロッカーの一斉攻撃コンボを狙う白青デッキ。
    ディア・ノークのパワー5000が最大パワーであるためそれより高いパワーを持つブロッカーを複数並べてやると攻撃が消極的になる癖があり、加えてドロー加速カードがかなり多めに入っているため膠着状態に陥ると勝手にライブラリアウトで自爆することもある。
    レイーラ以外のクリーチャーが全員攻撃制限持ちのブロッカーというかなり極端なデッキでもある。
    何故かダイヤモンド・カッターを無駄撃ちする(使っても一切攻撃せずにターンを終了する)ことがある。

トリックオブドラゴン [編集]

まじかる☆シールド [編集]

妖精の召喚術 [編集]

刹那の幻想 [編集]

へんしん☆イリュージョン [編集]

  • DMPP-04リリース後のシティバトル「マジカルマジシャン 前編」で使用。
    《電磁無頼アカシック・サード》から大型クリーチャーへの入れ替えによる踏み倒しコンボを狙う5色
    迂闊に殴ると大型クリーチャーの踏み倒しにより一気に窮地に陥る恐れがあるが、《予言者クルト》等所謂「ハズレ」を引いたりすることもある他、NPCの思考ロジックの関係上ブロッカーがいると《電磁無頼アカシック・サード》が攻撃してこなくなるという割と致命的な欠陥が見られる。

精霊の召喚術(練習中) [編集]

くるくる☆フェスティバル [編集]

ステージは大パニック! [編集]

ショーの後には大掃除 [編集]

失敗したと思いました? [編集]

私、揃っちゃいました。 [編集]

色彩の魔術師 [編集]

ここで古典マジックを1つ [編集]

紳士の戯れアイスブレイク [編集]

今日のドラゴン占い [編集]

狙え!ハットトリック! [編集]

困ったときの神だのみ! [編集]

  • DMPP-09リリース後のシティバトル「チチンプイプイ 前編」で使用。
    マナブーストから《バイオレンス・フュージョン》を唱えて、《竜極神ゲキメツ》で殴るデッキ。
    《ダーク・ライフ》で、山札の《バイオレンス・フュージョン》がすべて墓地に落ちることが珍しくない。《竜極神》を素出ししようとしても、火文明のカードが2枚しか搭載されていないことが災いして、G・リンクできないこともしばしば。難易度調整のためか、そもそもゴッド・カードが1種類しか採用されておらず、《バイオレンス・フュージョン》を唱えるための労力がペイできていない。総じて安定性は良くない。

流星★ワープマジック [編集]

箱の中身はとっておき [編集]

参考 [編集]