砂場(すなば) [編集]

砂場(Sand Box)は、Wikiの投稿練習や書式確認のために自由に編集してよいページです。

もしかして:《砂場男》


デッドリンク一覧 [編集]

ページ名のミスやページの未作成によりデッドリンクになっているリンクの一覧。
正当な理由なく、デッドリンクをただのリンクなし文字列にしないように。既存の別ページへリンクを繋げる、存在しないページを作成するなどして対応。
未作成のページ一覧

削除要望のあるページ一覧 [編集]

  1. カード名の打ち間違い、不必要なデッキページ、荒らし用記事など
  2. 追加,希望はご自由に
  3. バックリンクを確認して移行が完了しているものから削除します

正しい編集の仕方 [編集]

記述のガイドラインに移動


wiki記法 [編集]

詳しいことはググってください。

記法)

*見出し1

**見出し2

***見出し3

  • -段落1
    • --段落2
      • ---段落3
  1. +番号付き1
    1. ++番号付き2
      1. +++番号付き3

>引用文1

>>引用文2

>>>引用文3

<<<引用文3から抜ける

<<引用文2から抜ける

<引用文1から抜ける(空行でも可)

:定義1
|説明文
::定義2
|説明文
:::定義3
|説明文
整形済みテキスト
(半角スペース)

----平行線

#hr短い平行線

  • 太字
    • ''太字''
  • 斜体
    • '''斜体'''
  • 打消し線
    • %%打消し線%%
  • 文字色
    • COLOR(red){文字色}
  • 振り仮名(ふりがな)
    • &ruby(ふりがな){振り仮名};

ゾーンの表 [編集]




  • 殿堂入りのテンプレート
※殿堂入り
※プレミアム殿堂
※20○○/〇/〇から殿堂入り
※20○○/〇/〇からプレミアム殿堂
※20○○/〇/〇から殿堂入りへ殿堂解除
※20○○/〇/〇から殿堂解除


  • 6枚合体例





         
    アトム





         



     
     




     
     





    ニュートロン




     
     

ツインパクトの区切りの色 [編集]

2018/10/17に完了

)

PC版で見た場合とスマホ版で見た場合の色が違う

PCスマホ
枠線の色#AAA #DDD
セルの色#FDB #EEE
 
  • 区切り線が黒に近い場合…文字色と近くなり目に厳しい
  • 区切り線が枠線の色に近い場合…ぼやけた・間延びした印象を受ける
    • 枠線と区切り線が全く同じ色だと表示がバグっているように見える
  • 区切り線に色(彩度)がある場合…文明の色を連想してしまうため、無彩色が望ましい
 

 
  • 区切りの色を#ccd
    • 限りなく灰色に近い薄青
    • スマホ版では灰色と薄青で調和して、PC版でも青があまり自己主張しない調整
      • 青をほんの少し混ぜたほうがPC版で見た際にメリハリが出るような気がする
    • この程度の青だと水文明は連想しないはず

《メガンス・ワイバーン》 [編集]

メガンス・ワイバーン R 火文明 (5)
クリーチャー:アーマード・ワイバーン/アンノイズ 5000
相手のターン中、相手のマナゾーンからカードが離れる時、相手のシールドをひとつ選び、持ち主の手札に加える。

DMR-05で登場したアーマード・ワイバーン/アンノイズ

「離れる時」なのでランデスは勿論相手のマナ回収などでも効果がある。
しかし相手のターン中しか効果がないので注意。

メジャーなところでは《黙示賢者ソルハバキ》《タイタンの大地ジオ・ザ・マン》《ダンディ・ナスオ》などのカードへの対策カードとなる。
特に、《オットコマエ・ピーマン》《カラフル・ダンス》を使おうものなら、一気に相手のシールドを削ることが出来てしまう。

採用するデッキを見つけにくいが、いざ相手に使われると嫌なカードであろう。

  • この能力はブレイクでもシールド焼却でもないため、他のカードの能力を処理するときは注意。例としての身代わりの置換効果は利用できず、「シールドがブレイクされたとき(墓地に置かれたとき)」などの効果は誘発しない。
  • シールドを手札に加える能力なので、相手のS・トリガー発動を許してしまう。しかも強制効果なので注意が必要。
  • 「メガンス」は、「ございます」を意味する方言である「がんす」と、「メガ」を掛け合わせたものだと思われる。

フレーバーテキスト [編集]

  • DMR-05
    名前以外の言葉を持たないアンノイズの監視には、弁解の余地がない。上空から「メガンス」と聞こえた時には、すでに、全てが駄目にされている。

収録セット [編集]

参考 [編集]

マスターカードおよびその派生レアリティ表改装案 [編集]

マスター・ドラゴンカードの「四隅の意匠」は省略

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自然 [編集]

無色 [編集]

多色 [編集]

表のテスト [編集]

要素1要素2要素3
データ1データ2データ3
データ4データ5データ4

【ジョット・ガン・ジョラゴン】レシピ

カード名コストタイプ枚数文明
《ヤッタレマン》2クリーチャー4無色
《パーリ騎士》3クリーチャー4無色
《ポクチンちん》3クリーチャー3無色
《ガヨウ神》5クリーチャー4無色
《ジョット・ガン・ジョラゴン》7クリーチャー4無色
《アイアン・マンハッタン》9クリーチャー4
《サイコロプス》4クリーチャー4
《ジョジョジョ・ジョーカーズ》1呪文4無色
《メラメラ・ジョーカーズ》1呪文2
《ムシ無視のんのん/灰になるほどヒート》6/5ツインパクト3
《キング・ザ・スロットン7/7777777》7/3ツインパクト4無色

DMBD-05 「クロニクル・レガシー・デッキ2018 究極のバルガ龍幻郷」

DMBD-06 「クロニクル・レガシー・デッキ2018 至高のゼニス頂神殿」

DMBD-07 「超誕!!ツインヒーローデッキ80 Jの超機兵 VS 聖剣神話†」Jの超機兵

カード名コストタイプ枚数文明
《DX銃斬首領 SEVEN》8クリーチャー2自然
《ダダダッシュX》7クリーチャー2自然
《ふでがき師匠/一筆奏上!》4/5ツインパクト3自然
《虫取りアーミー》8クリーチャー3自然
《ニルバーナー》8クリーチャー2自然
《ジャンゴ・ニャーンズ》6クリーチャー2自然
《天体かんそ君》4クリーチャー3自然
《シューズッキュン》3クリーチャー3自然
《タイク・タイソンズ》2クリーチャー4自然
《父なる大地》3呪文4自然
《ガンバG/ガガン・ガン・ガガン》6/2ツインパクト2無色
《バイナラドア》8クリーチャー2無色
《ジョジョジョ・ジョーカーズ》1呪文4無色
《ヤッタレマン》2クリーチャー4無色

DMBD-07 「超誕!!ツインヒーローデッキ80 Jの超機兵 VS 聖剣神話†」聖剣神話†

DMBD-08 「超誕!!ツインヒーローデッキ80 自然大暴走 VS 卍獄の虚無月」自然大暴走

DMBD-08 「超誕!!ツインヒーローデッキ80 自然大暴走 VS 卍獄の虚無月」自然大暴走

DMBD-08 「超誕!!ツインヒーローデッキ80 自然大暴走 VS 卍獄の虚無月」自然大暴走

DMBD-08 「超誕!!ツインヒーローデッキ80 自然大暴走 VS 卍獄の虚無月」卍獄の虚無月

カード名コストタイプ枚数文明
《卍 ギ・ルーギリン 卍/卍獄ブレイン》8/1ツインパクト2
《ソー☆ギョッ》3クリーチャー4
《堕呪 ギャプドゥ》2呪文3
《堕呪 ンカヴァイ》5呪文2
《堕呪 カージグリ》3呪文4
《堕呪 バレッドゥ》2呪文4
《メガロ・デストロイト》7クリーチャー2
《堕魔 ヴォジャワ》4クリーチャー3
《魔凰 デ・スザーク》8クリーチャー2
《堕魔 ドゥポイズ》2クリーチャー2
《冥王の牙》7呪文2
《堕魔 ヴァイシング》5クリーチャー2
《堕魔 ドゥシーザ》2クリーチャー2
《堕魔 グリギャン》3クリーチャー4
《堕魔 グリペイジ》3クリーチャー2

見づらい→「砂場(Sand Box) [編集]

↑黒い見出しでリンクされて見づらくなった例

見づらい2 [編集]

「*」二つなら見えるね。ただ全ページ変えるのは現実的じゃない

見づらい3 [編集]

*見づらい4 [編集]

パワー6000(※各パワーの特徴をまとめたページのテンプレ案) [編集]

このパワーを持つクリーチャーは、DM-01で初登場した。

環境で活躍したクリーチャーの中では、《無双竜機ボルバルザーク》《光神龍スペル・デル・フィン》《勝利のリュウセイ・カイザー》《龍素記号Sr スペルサイクリカ》などがこのパワーである。

古くから、基礎パワーがこのラインに達したクリーチャーはW・ブレイカーデメリットなしで持つことが多いこともあって、ひとつの重要なパワーラインとみなされてきた。
上に挙げた《光神龍スペル・デル・フィン》をはじめ、このパワーを持つ強力なシステムクリーチャーも多く、これを除去できるような火力は重宝されてきた。

ボルシャック・ドラゴン VR 火文明 (6)
クリーチャー:アーマード・ドラゴン 6000+
W・ブレイカー
攻撃中、このクリーチャーのパワーは、自分の墓地にある火のカード1枚につき+1000される。
  • 特に自然を中心とし、パワー6000以上を持つクリーチャーをサポートするカードがしばしば登場する。
    DM-33でパワー6000以上を持つクリーチャーがフィーチャーされた際には、自然以外の文明にもそうしたカードがみられた。

このパワー以下を指定したカード [編集]

名前カードタイプ備考文明
《無法のレイジクリスタル》呪文バウンス水/火
《無双竜鬼ミツルギブースト》クリーチャー火力火/自然
《ボルカニック・アロー》呪文火力
《“轟轟轟”ブランド》クリーチャー火力

このパワー以上を指定したカード [編集]

名前カードタイプ備考文明
《ザ・ストロング・スパイラル》呪文キャントリップ
《紅神龍オグリストヴァル》クリーチャーこのクリーチャー自身の強化
《時空の喧嘩屋キル》サイキック・クリーチャーこのクリーチャー自身の覚醒
《オニフスベダケ》クリーチャーこのクリーチャー自身の生存自然

その他このパワーを指定したカード [編集]

名前カードタイプ備考文明
《戦攻竜騎ドルボラン》クリーチャーバウンス。パワー6000より大きいものを対象水/火
《無双竜機ボルバルザーク》クリーチャー火力。パワー6000のもののみを対象火/自然
《威牙の幻ハンゾウ》クリーチャーパワー低下
《無双と竜機の伝説》呪文火力。パワー6000のもののみを対象火/自然

参考 [編集]

パワー
最後の三桁が「000」10002000300040005000600070008000900010000110001200013000140001500016000
その他最後の三桁が「500」のパワー「500」の倍数でないパワー16001以上の有限のパワー無限大のパワー

改行の反映 [編集]

行間自動補完 [編集]

-改行は反映されません。編集時に見やすいように改行しましょう。



-テスト1

-テスト2

  • 改行は反映されません。編集時に見やすいように改行しましょう。
  • テスト1
  • テスト2

意図的に改行する場合 [編集]

「改行+全角スペース」などで内容のある行と認識させ、行間を空けることが可能です。
ただし、ドラッグなどを介さなければ編集画面から識別ができない為、必要な時だけ行いましょう。

  • 単純に区切りをつけたい場合には↓のように「----」を用いて線を引いたり、見出しを作ったりすると効果的です。

-改行は反映されません。編集時に見やすいように改行しましょう。
 
 
 
-テスト1
 
-テスト2

  • 改行は反映されません。編集時に見やすいように改行しましょう。
     
     
  • テスト1
     
  • テスト2

削除ページのバックアップ閲覧法 [編集]

  1. 最近削除されたページ等から、削除ページの編集画面に行く
  2. メニューバーの「バックアップ」を押す
  3. 下から2行目の「ソース」を押す
  4. 削除される前のプレーンテキストが表示される

下から2行目を選ぶ理由は、1行目には削除後のプレーンテキスト(つまり空のテキスト)が保存されているため。

削除したページに繋がっているデッドリンクの確認法 [編集]

  1. 最近削除されたページ等から、削除ページの編集画面に行く
  2. 左上のページ名を押す
  3. Backlinks(対象としたページをリンクしているページ一覧)が表示される

このリストに表示されたページ=削除したページをリンクが残っているページということです。
スマホ版ではBacklinksを見るリンクが無効化されているので注意してください(URLを入力することでスマホ版でもBacklinksを見ることはできます)。

《卍夜の降凰祭》の特徴についての記述 [編集]

原本 [編集]

一見すると、魔導具がバトルゾーンと墓地に2つずつあるなら無月の門の条件を満たしているため、あえてこの呪文を使ってコスト踏み倒しする必要があるのか?と思うかもしれない。
しかし、実際には《卍夜の降凰祭》を使うことによるメリットは多く存在する。

山札からドルスザクを出せる
無月の門で出せるのは手札または墓地からである。無月の門・終の場合はリクルートもできるため、シールド封印マナゾーンに埋まらない限りどこからでも出すことができる。
無月の門・絶虚無月の門のドルスザクを無月の門であるかのように使える
《卍月 ガ・リュザーク 卍》を魔道具合計4枚で、《卍 ギ・ルーギリン 卍》を魔導具呪文を唱えずに、コスト踏み倒しすることができる。
ドルスザクの下に置くカードを作為的にできる
《卍夜の降凰祭》だと、山札・手札・墓地から、その時点で必要ではなくなったカードをピンポイントでドルスザクの下に置くことができるため山札圧縮になる。
その上、山札の残りが不安ならドルスザクの下に置かないことで山札回復にもなる。
コスト8の呪文を代替コストで唱えられる
呪文を唱えたことでトリガーする能力と組み合わせることができる。
無月の門・終」は無月の門に含まれるので、ムーゲッツの「自分の「無月の門」能力を使った時」も反応する。
同名5枚目以降のドルスザクとして機能する
出したいドルスザクを引けたり墓地に置けたりしたならそのまま無月の門、《卍夜の降凰祭》を引いたなら無月の門・終で山札から出したいドルスザクを出すことができる。
使うタイミングが「自分の魔導具をバトルゾーンに出した時」に限定されない
無月の門では「クリーチャーを出す時」にしか使用宣言できない。
《卍夜の降凰祭》だと、先に魔導具クリーチャーが2体ある状態で、後から墓地に魔道具が2枚確保できたときにもコスト踏み倒しできる。

wikiでよくある分け方 [編集]

一見すると、魔導具がバトルゾーンと墓地に2つずつあるなら無月の門の条件を満たしているため、あえてこの呪文を使ってコスト踏み倒しする必要があるのか?と思うかもしれない。
しかし、実際には《卍夜の降凰祭》を使うことによるメリットは多く存在する。

  • ドルスザクの下に置くカードを作為的にできる
    • 《卍夜の降凰祭》だと、山札・手札・墓地から、その時点で必要ではなくなったカードをピンポイントでドルスザクの下に置くことができるため山札圧縮になる。
      その上、山札の残りが不安ならドルスザクの下に置かないことで山札回復にもなる。
  • コスト8の呪文を代替コストで唱えられる
    • 呪文を唱えたことでトリガーする能力と組み合わせることができる。「無月の門・終」は無月の門に含まれるので、ムーゲッツの「自分の「無月の門」能力を使った時」も反応する。
  • 同名5枚目以降のドルスザクとして機能する
    • 出したいドルスザクを引けたり墓地に置けたりしたならそのまま無月の門、《卍夜の降凰祭》を引いたなら無月の門・終で山札から出したいドルスザクを出すことができる。
  • 使うタイミングが「自分の魔導具をバトルゾーンに出した時」に限定されない
    • 無月の門では「クリーチャーを出す時」にしか使用宣言できない。《卍夜の降凰祭》だと、先に魔導具クリーチャーが2体ある状態で、後から墓地に魔道具が2枚確保できたときにもコスト踏み倒しできる。

1文にまとめる [編集]

一見すると、魔導具がバトルゾーンと墓地に2つずつあるなら無月の門の条件を満たしているため、あえてこの呪文を使ってコスト踏み倒しする必要があるのか?と思うかもしれない。
しかし、実際には《卍夜の降凰祭》を使うことによるメリットは多く存在する。

  • また、山札・手札・墓地からその時点で必要ではなくなったカードをピンポイントでドルスザクの下に置くことができるため山札圧縮になる。
    その上、山札の残りが不安ならドルスザクの下に置かないことで山札回復にもなる。
  • 更に呪文を唱えたことでトリガーする能力と組み合わせることもできる。「無月の門・終」は無月の門に含まれるので、ムーゲッツの「自分の「無月の門」能力を使った時」も反応する。
  • 他にも単純に同名5枚目以降のドルスザクとして機能する点や、後から墓地に魔道具を確保した際にも唱えられるなど特徴は多い。

キリフダッシュのコストマーク [編集]

1.

<キリフダッシュ>{火/自然(6)}(自分のクリーチャーの攻撃の終わりに、そのクリーチャーが攻撃中にシールドをブレイクしていれば、このクリーチャーを{火自然(6)}支払って召喚してもよい。

2.

<キリフダッシュ>(⓺火/自然)(自分のクリーチャーの攻撃の終わりに、そのクリーチャーが攻撃中にシールドをブレイクしていれば、このクリーチャーを(⓺火/自然)支払って召喚してもよい。

3.

<キリフダッシュ>(火⓺自然)(自分のクリーチャーの攻撃の終わりに、そのクリーチャーが攻撃中にシールドをブレイクしていれば、このクリーチャーを(火⓺自然)支払って召喚してもよい。

4.

<キリフダッシュ>(⓺赤緑)(自分のクリーチャーの攻撃の終わりに、そのクリーチャーが攻撃中にシールドをブレイクしていれば、このクリーチャーを(⓺赤緑)支払って召喚してもよい。

5.

<キリフダッシュ>(6)(自分のクリーチャーの攻撃の終わりに、そのクリーチャーが攻撃中にシールドをブレイクしていれば、このクリーチャーを(6)支払って召喚してもよい。

最新の10件を表示しています。 コメントページを参照

  • New!の方が分かりやすいのでは? -- 2020-01-23 (木) 09:15:28
  • 1がいいかなぁ -- 2020-02-15 (土) 02:32:58
お名前:

付与(ふよ) [編集]

カード(主にクリーチャー)になんらかの能力を追加すること、または状態を変化させることの俗称。「付加」とも。

このような効果継続的効果の中でも特性を変更する継続的効果に分類される。

永遠のリュウセイ・カイザー SR 火文明 (8)
クリーチャー:レッド・コマンド・ドラゴン/ハンター 8000
バトルゾーンにある自分のクリーチャーはすべて「スピードアタッカー」を得る。
W・ブレイカー
相手のクリーチャーは、バトルゾーンに出す時タップして置く。
相手の呪文の効果またはクリーチャーの能力によって、このクリーチャーが自分の手札から捨てられる時、墓地に置くかわりにバトルゾーンに置いてもよい。
卍 ギ・ルーギリン 卍 SR 水文明 (8)
クリーチャー:ムートピア/ドルスザク 9000
虚無月の門:自分の魔導具呪文を唱えた時、自分の魔導具をバトルゾーンと墓地から合計4枚選び、このクリーチャーを自分の手札または墓地からそれら4枚の上にコストを支払わずに召喚してもよい。
ブロッカー
W・ブレイカー
自分のクリーチャーはブロックされない。
卍獄ブレイン SR 水文明 (1)
呪文
カードを1枚引く。

能力の追加に関しては、「クリーチャーに「〇〇」を与える」(革命ファイナルから登場)か「クリーチャーは「〇〇」を得る」という書き方のものが一般的[1]。まれに「クリーチャーは「〇〇」を持つ」というものも存在するが、効果はすべて同じ。

状態の変化に関しては、「クリーチャーは〇〇する」「クリーチャーは〇〇されない」「クリーチャーは〇〇できる」「クリーチャーは〇〇できない」など、書き方が多岐にわたる。

ルール [編集]

  • 能力が追加されて効果が発生した場合、その効果の発生源は付与されたカードになる。状態が変化した場合、この効果の発生源は付与したカードになる。具体例は後述の『「能力の追加」と「状態の変化」の違い』の部分にて。

能力の追加について [編集]

能力の追加は、他のクリーチャーの「能力という特性を変更する継続的効果」を指す。

状態の変化について [編集]

状態の変化の付与は、他のクリーチャーに影響する「ルールを変更する継続的効果」を指す。

擬似付与 [編集]

他のクリーチャーのイベントによって、トリガー能力がトリガーして効果が発生するものは付与と呼べない。

具体例:
《雲上の精霊オービスγ》存在下で他のサバイバーが出た時と、《粛清者モーリッツ》メタモーフ下で他のクリーチャーが出た時は、どちらもcipで相手のクリーチャータップできる。ただし、前者は出したサバイバーに能力自体を付与し、そのサバイバーの付与されたトリガー能力によって起こったもので、後者は《粛清者モーリッツ》トリガー能力によって発生した単発的効果によるものであり、他のクリーチャーに継続的に影響を与えていた効果によるものではない。

その他 [編集]

  • DM-07ベリーレアの一部は、『(中略)クリーチャーはすべて、次の能力を得る。「〜」』の形で、付与する能力の全文が書かれてある。
    • サバイバーなどマーク能力を介すものなら珍しくないが、マーク能力でないもので全文の指示があるのは非常に珍しい。

参考 [編集]

てすてす。

テスト
テストテスト

引き継ぎ早見表 [編集]

付与
パンプ
待機
対象
付属攻撃タップ召酔
進化した時[2]
退化した時○分○分○単○単○分○分
リンクした時
リンクが外れた時○分○分○単○単○分○分
同一カードタイプへ裏返った時
別のカードタイプへ裏返った時×××
入れ替わった時××××
変身した時××?○?○?○?

分……複数のオブジェクトに分かれる場合、それらすべてのオブジェクトに同値で引き継がれる。
単……複数のオブジェクトに分かれる場合、いずれか1つのオブジェクトにだけ引き継がれる。

超次元コスト [編集]

コスト特性)のうち、サイキック・クリーチャードラグハートが持っているもののの通称。「サイキックコスト」とも。

超次元呪文ドラグナー能力超次元ゾーンから呼び出す際に参照される数値とされる。

総合ルール(Ver.1.17)には『コスト特性)にはマナコストと超次元コストの2種類がある』旨が書かれているが、’’テキストではどちらも「コスト」で参照されるため、ゲーム進行上は両者を区別する必要はない’’。

禁断コストマナコストに当たる。超GRカードコストを「サイキックコスト」と呼ぶかどうかは不明。

参考 [編集]

フレーバーテキストで先行登場したカード(仮) [編集]

カード検索上におけるカードテキストでの追加コストについて [編集]

文明の色で塗りつぶされた数字が十王篇で登場した。キリフダッシュなどで使用される。

《勝熱英雄 モモキング》https://dm.takaratomy.co.jp/card/detail/?id=dmrp13-km1)なら

キリフダッシュ [fn06](自分のクリーチャーの攻撃の終わりに、そのクリーチャーがその攻撃中にシールドをブレイクしていれば、このクリーチャーを [fn06] 支払って召喚してもよい)

と書かれている。

これは [<コストの第一文明><コストの第二文明><支払うマナの数>] というルールで書かれている。(1つの文明しか使わない場合は、同じ文字が2つ連続する。)
つまり、現在の仕様では同時に3文明のコストを支払うカードを出すつもりがないと予想できる。

文字文明単語
c不問colorless
llight
wwater
ddarkness
ffire
n自然nature
無色ccマナの数
ll
ww
dd
ff
自然nn

タグ:


千葉ビート [編集]

2018年4月27日、「デュエル・マスターズ グランプリ6th」にて《終末の時計 ザ・クロック》をなんと6枚デッキに入れていた事と一部カードがデッキ内で上下逆さまになっていたことで失格処分と約12ヶ月のDMPランキング資格停止処分及び同じく約12ヶ月のデュエル・マスターズ公式イベント参加資格の停止を受けたプレイヤー。
グランプリ6thでクロックろく枚投入していた事がウケたようで、ネットでは不正の代名詞扱いされている。
本人曰く「カードが足りない事に気付き、同じスリーブのカードを何枚か別のデッキから取ってきたら被ってしまった」との事。
現在はペナルティの期限も終わり、復帰している。また、本人もクロック6枚ネタを公認しており、自身のツイッター上でこのネタをリツイートしたりしている。

関連カード [編集]


[1] 「付与」という言い方に適合するのは前者。
[2] 進化クリーチャーである間のみ攻撃可能