#author("2022-09-03T14:31:28+09:00","","")
#author("2022-10-03T18:55:47+09:00","","")
*《ペドナネイチャー》 [#i65bda5c]

|ペドナネイチャー UC 自然文明 (1)|
|クリーチャー:エメラルド・モンスター 4000|
|このクリーチャーをバトルゾーンに出した時、バトルゾーンに自分の進化クリーチャーまたはリンクしているゴッドがなければ、このクリーチャーを破壊する。|

[[DM-35]]で登場した[[エメラルド・モンスター]]。

[[コスト]]に対して破格の[[パワー]]を持った[[クリーチャー]]。
しかし、[[バトルゾーン]]に自分の[[進化クリーチャー]]または[[G・リンク]]している[[ゴッド]]がなければ[[破壊]]されてしまう。

[[神化編]]では軽量の[[進化クリーチャー]]が増えたので、このクリーチャーを使うのもそこまで難しくはないだろう。[[【墓地進化速攻】]]など、[[進化]]が中心の[[ビートダウン]]で採用を検討できる。

逆に自壊能力を利用して[[墓地肥やし]]をしたり、[[《ライフ・チャージャー》]]などと組み合わせて[[マナブースト]]に使ったりといったことも可能である。
使用者のセンスが問われる一枚と言えるだろう。

パワーが比較的高く、場に残せればデメリットなしで攻撃を続けられる点から[[【黒緑速攻】]]では稀に採用されることがあった。しかし自然であるため[[墓地進化]]に利用できず[[《孤独の影ロンリー・ウォーカー》]]のように1ターン目に自壊する旨みがない点、デメリットの性質上、速くても3ターン目以降でないと攻撃に参加できない点などから運用には難があった。

-[[DMR-01]]で[[《緑神龍ドラピ》]]が登場。
この[[クリーチャー]]と似た様なスペックを持つ一方、あちらの方が[[ドラゴン]]であるためサポートが多く、[[パワー]]や[[ブレイク]]数も圧倒的に上であるため、この[[クリーチャー]]の肩身がより狭くなってしまった。

**[[サイクル]] [#pd497082]
[[DM-35]]の、[[バトルゾーン]]に自分の[[進化クリーチャー]]または[[リンク>G・リンク]]している[[ゴッド]]がある時能力を得る[[サイクル]]
-[[《ソーラー・グレース》]]
-[[《キラーノイズ・マラカス》]]
-[[《ピーコック・ブレス》]]
-[[《ヤシチグレンオー》]]
-[[《サーガ・レオシェルター》]]
-''《ペドナネイチャー》''
-[[《無頼妖精セツ・ゴウワン》]]

**[[フレーバーテキスト]] [#p405f280]
-[[DM-35]]&br;'''最期の決戦を前に世界の各地から勇敢な戦士が集結した!'''


**収録セット [#b919b3ac]
//***[[デュエル・マスターズ]]
//デュエル・マスターズ プレイスで実装された場合は上のコメントアウトを外して、下部にデュエル・マスターズ プレイスの収録情報を追記してください。
-illus.[[Blankas]]
--[[DM-35 「神化編 第4弾 超極竜VS六体神(ネバーエンディング・サーガ)」>DM-35]]

**参考 [#vf9fb157]
-[[エメラルド・モンスター]]
-[[cip]]
-[[バトルゾーン]]
-[[進化クリーチャー]]
-[[リンク]]
-[[ゴッド]]
-[[自壊]]
-[[デメリット]]

&tag(クリーチャー,自然文明,緑単,単色,コスト1,エメラルド・モンスター,モンスター,パワー4000,cip,進化クリーチャーサポート,ゴッドサポート,自壊,UC,アンコモン,Blankas);