#author("2024-01-19T18:17:03+09:00","","")
#author("2024-02-22T15:42:51+09:00","","")
*《&ruby(ごうげきせんこう){剛撃戦攻};ドルゲーザ》 [#z3767942]

|剛撃戦攻ドルゲーザ SR 水/自然文明 (8)|
|クリーチャー:アースイーター/ジャイアント 9000|
|シンパシー:アースイーターおよびジャイアント(このクリーチャーを召喚する時支払うコストは、バトルゾーンにある自分のアースイーターまたはジャイアント1体につき1少なくなる。ただしコストは1以下にならない)|
|W・ブレイカー|
|このクリーチャーがバトルゾーンに出た時、バトルゾーンにある自分のアースイーター1体につき1枚、カードを引いてもよい。その後、バトルゾーンにある自分のジャイアント1体につき1枚、カードを引いてもよい。|

[[DM-13]]で登場した[[アースイーター]]/[[ジャイアント]]。[[敵対色]]の多色カードで、2つの[[種族]]を対象にした[[シンパシー]]と[[ドロー]][[能力]]を持つ。

[[cip]]で自分の[[アースイーター]]と[[ジャイアント]]の数だけ[[ドロー]]できる。
自身がその2つの[[種族]]を持つので、最低限[[《エナジー・ライト》]]を内蔵した8[[マナ]]9000の[[W・ブレイカー]]として運用可能。

[[マナコスト]]は8と重めだが、[[シンパシー]]によって[[アースイーター]]と[[ジャイアント]]の数だけ[[コスト軽減]]できる。これは[[cip]]の[[ドロー]][[能力]]と非常にマッチしており、[[ジャイアント]]または[[アースイーター]]を出せば出すほど早期[[召喚]]と大量[[ドロー]]を狙うことができる。

[[種族デッキ]]に絶大な展開力をもたらす[[スペック]]であり、[[シンパシー]]元を並べるのに消費した[[手札]]を即座に回復し、さらなる展開に繋げることができる。《ドルゲーザ》自身もどんどん[[コスト軽減]]されつつ[[ドロー]]能力が強化されていくため、攻勢に出れば出るほどカードパワーが膨れ上がり、デッキ回転次第では2コストで[[山札]]切れまで[[ドロー]]出来るような化け物と化すことも珍しい話ではない。
また、《ドルゲーザ》自身が第2の《ドルゲーザ》を手札に呼び込みつつ[[コスト軽減]]の元になるため、1度回り始めてしまうと鼠算的に展開力が増していく、凶悪な性質を併せ持っている。

最悪場に一切[[アースイーター]]もしくは[[ジャイアント]]が居なくとも[[cip]]2[[ドロー]][[パワー]]9000の[[クリーチャー]]であることは保証されており、カードパワー不足に陥ることこそあれど腐る場面がないのも強み。
[[自然]]/[[水]]というデッキエンジン色を併せ持つため、色基盤としても優秀である。[[《スペース・クロウラー》]]との相性もあり、高い[[グッドスタッフ]]性をも兼ね備えている。

[[アースイーター]]や[[ジャイアント]]が噛んでくるなら是非とも採用を検討したいカードである。
特に[[《西南の超人》]]を使った[[ジャイアント]]の[[種族デッキ]]では高い採用率を誇り、[[シノビ]]を噛ませたそれはトップメタに君臨していた経歴を持つ。

専用デッキについては[[【ドルゲーザ】]]を参照のこと。

**環境において [#x8a80944]

[[聖拳編]]末期に登場するも、当初は[[カードプール]]の都合で評価が低く[[不死鳥編]]辺りまでは不遇を託っていた。[[DM-13]]の[[スーパーレア]]の中でも、当時の[[シングルカード]]標準価格はダントツの最下位。
とはいえ、[[《母なる大地》]]で引っ張り出せば最低2[[ドロー]]できる[[ファッティ]]であり、[[《バザガジール・ドラゴン》]]に負けない高パワーでもあったため、[[シンパシー]]はおまけで[[【牙バジュラズ】]]や、[[《セブンス・タワー》]]+[[《ミスティック・クリエーション》]]採用の中盤以降の[[リソース]]重視の[[【除去ボルバル】]]などに1枚挿されることもあった。

しばらく冬の時代を過ごしていたものの、[[極神編]]以降[[《スペース・クロウラー》]]などの[[アースイーター]]や[[ジャイアント]]の役者が増えていくにつれ、この[[カード]]の評価も上昇していった。

[[戦国編]]では[[コスト軽減]][[能力]]を持つ[[《西南の超人》]]を獲得。《ドルゲーザ》との相性の良さは凄まじく、5[[ターン]]目に流れるように[[召喚]]、[[セイバー]]で睨みを効かせつつ3[[ドロー]]できるようになった。
こうした追い風があり、[[ジャイアント]]の大将格として、この[[カード]]を中心にした[[【ドルゲーザ】]]が成立し、徐々に広まっていった。

大量に[[手札]]を増やせる性質から、同時期に登場した[[シノビ]]とも相性がよく、それらを組み込んだ[[【シノビドルゲーザ】]]が一気に[[メタゲーム]]入りを果たす。[[シノビ]]を[[サーチ]]できる[[《土隠雲の超人》]]が[[ジャイアント]]なのも都合がよかった。

[[神化編]]以降は[[《エンペラー・キリコ》]]の台頭により[[【シノビドルゲーザ】]]は[[トップメタ]]から転落する。[[《大神秘イダ》]]を取得したものの、高いワンショット能力には対抗できず、全盛期の[[《大邪眼B・ロマノフ》]]にも[[パワー]]の関係で不利をとった。

続く[[覚醒編]]以降では[[《超次元フェアリー・ホール》]]から[[ジャイアント]][[サイキック・クリーチャー]]を並べ、続く[[ターン]]で流れるように[[召喚]]という動きもできるようになり、《ドルゲーザ》へのアクセス手段が増加。[[《時空の喧嘩屋キル》]]の登場で手軽な打点を獲得したことや[[《スペース・クロウラー》]]が需要を上げたこと、[[シノビ]]が規制されたことにより、[[超次元]][[呪文]]を軸にした[[グッドスタッフ]]構築の[[【ドルゲーザ】]]も一部環境に現れ始めた。[[《西南の超人》]]と[[超次元]]の比率や[[デッキ]]カラーによって形はまちまちであり、[[超次元]][[呪文]]で容易く退かされるようになった[[《西南の超人》]]を完全に抜いた構築も珍しくはなかった。

[[超次元]]環境が進んでいくにつれ[[超次元]]に対するメタデッキの開発が進んでくると、[[超次元呪文]]を封じることができる[[《封魔ゴーゴンシャック》]]が需要を上げ、[[呪文]]を使わなくても高い運用性とフィニッシュ力を発揮できるデッキとして再度[[【ドルゲーザ】]]に注目が集まる。後に登場した[[【ミラクルとミステリーの扉】]]は勿論、[[ビッグマナ]]や[[ハンデスコントロール]]も汎用[[呪文]]に依存していたため少なからず刺さり、[[《封魔ゴーゴンシャック》]]を導入した[[【ドルゲーザ】]]は攻撃的な[[メタデッキ]]として、一定数の活躍を見せた。

しかし、それ以降は[[メタゲーム]]での活躍からは長らく遠ざかっていた。環境へ押し上げていた要因である[[《西南の超人》]]が[[除去]][[カード]](もっぱら[[《ドンドン吸い込むナウ》]])ですぐに退かされてしまうようになり、それを軸とした展開戦略が極めて不安定になったこと、攻防ともに重要な位置についていた[[シノビ]]の相次ぐ[[殿堂入り]]が原因だった。また、[[カードパワー]]が高まった環境下では[[グッドスタッフ]]性の高いデッキも簡単に押し切られてしまうことなども挙げられる。[[ジャイアント]]プッシュや[[アースイーター]]プッシュも度々行われていたが、前者はそれなりに強化はされても結局[[《西南の超人》]]のカルマから抜け出せず、後者は規模が小さく相性の良い味方が登場しなかった。

ところが[[新章デュエル・マスターズ]]環境にて、《ドルゲーザ》は再び脚光を浴びることになる。[[DMBD-02]]にて[[アースイーター]]や[[ジャイアント]]と[[シノビ]]を併せ持つ[[クリーチャー]]が多数登場。[[フィニッシャー]]として優秀な[[《終の怒流牙 ドルゲユキムラ》]]をはじめ、[[【シノビドルゲーザ】]]と極めて相性の良い[[カード]]が多数収録。それ以前に登場していた[[ジャイアント(・インセクト)>ジャイアント・インセクト]]の[[《デスマッチ・ビートル》]]の存在なども手伝い、[[【シノビドルゲーザ】]]は2017年下半期、CSでもしばしば結果を残すほどの復活を見せ、いわゆる地雷デッキとして活躍した。

[[双極篇]]では[[《西南の超人》]]の[[ツインパクト化]]した[[《西南の超人/断断打つべしナウ》]]が収録された。

[[アビス・レボリューション環境]]では[[【青緑ジャイアント】]]に好みに合わせての選択枠だがドローソースとして使われた。

総じて、良くも悪くも[[シンパシー]]元の有能さや活躍次第という、[[環境]]や[[カードプール]]によって強さや評価の変動しやすい[[カード]]である。

**その他 [#h438cd60]
-[[ドロー]]の枚数は[[任意]]のため、[[ライブラリアウト]]が近い場合は引かなくてよい。 
--任意で最大複数枚ドローする効果の場合、内部処理としては「カードを1枚引いてもよい」を1枚ずつ解決するため、ドロー枚数の上限に達するまでの間、1枚ずつ引きながら引くか引かないかを選ぶ事ができる。つまり、この場合ドローの際に枚数を宣言する必要はない(2018/2/25正式回答)。

-[[《西南の超人》]]とは極めて相性がいい。[[コスト軽減]]と[[シンパシー]]できれいに《ドルゲーザ》に繋がり、[[セイバー]]で打点を守る。2コスト加速から流れるような[[マナカーブ]]も美しく、[[ジャイアント]]構築の《ドルゲーザ》の黄金パターンである。

-[[《スペース・クロウラー》]]は[[《西南の超人》]]に負けず劣らず相性がいい。爆発力に富んだあちらとは違ってこちらは安定性に長けており、数枚の[[《スペース・クロウラー》]]と《ドルゲーザ》だけでもそれなりに強固な基盤を作り上げることができる。

-ややこしいが、[[ドロー]]と[[シンパシー]]では[[クリーチャー]]の数え方が違う。
--[[シンパシー]]の場合は「[[アースイーター]]または[[ジャイアント]]を持っている[[クリーチャー]]」という形で一括して数えるため、両方を持つ[[クリーチャー]]でも1体としか参照されない。よって《ドルゲーザ》1体でも1[[マナ]]分しか[[マナコスト]]が下がらない。
--[[ドロー]]の場合は「[[アースイーター]]を持っている[[クリーチャー]]」の数と「[[ジャイアント]]を持っている[[クリーチャー]]」の数を別々に数えるため、両方を持つ[[クリーチャー]]は2回参照されることになる。よって《ドルゲーザ》1体でも2枚分[[ドロー]]することが出来る。
---ただし[[《剛撃鎧冑カマキリ・ソード》]]は[[ジャイアント]]を実質2つ持っているものの、「[[ジャイアント]]を持っている[[クリーチャー]]」の数として1回しか参照されないため、1枚分しか[[ドロー]]出来ない。

-[[DMC-57]]での[[再録]]に伴い、[[ドロー]][[効果]]の[[テキスト]]が変更されている。旧[[テキスト]]では「[[バトルゾーン]]にある自分の[[アースイーター]]または[[ジャイアント]]1体につき1枚、[[カード]]を引いてもよい。」と、[[シンパシー]]と同じように解決するような書き方になっており、ややこしかった。
--[[DMX-12]]で[[再録]]された際に、旧[[テキスト]]に戻っているが、依然として[[DMC-57]]の[[テキスト]]を用いる。
--[[集めて交換!! レアキラーズパック Vol.2]]での交換対象(P40/Y15)になった際、[[DMC-57]]のテキストに戻っている。

-[[ドラゴン・サーガ]]で登場した[[《龍素記号iQ サイクロペディア》]]と[[《共鳴の精霊龍 サザン・ルネッサンス》]]は、この[[カード]]と同じように[[シンパシー]]と[[ドロー]][[能力]]を併せ持っている。

-[[DMBD-02]]や[[DMEX-04]]において、[[【シノビドルゲーザ】]]の大幅な強化がなされた際、ゲームでの性能の強化にとどまらず《ドルゲーザ》の[[背景ストーリー]]上での存在感も増した。
[[DMBD-02]]では[[サムライ]]の一派から派生した[[シノビ]]集団「怒流牙(どるげ)」の[[クリーチャー]]が多数収録された。これらはいずれも[[アースイーター]]や[[ジャイアント]]を[[種族]]に持つが、[[戦国編>戦国編背景ストーリー]]の最終局面で活躍していたことが明かされた。
[[DMEX-04]]で[[再録]]された[[《大神秘イダ》]]の[[フレーバーテキスト]]では、[[アースイーター]]と[[ジャイアント]]の同盟関係が古くから締結されていたことが明かされた。[[【ドルゲーザ】]]系の[[デッキ]]の存在をメタフィクション的に語ったものとも取れるが、同[[エキスパンション]]で[[《怒流牙 セイカイザ》]]が[[再録]]されたことを考慮すると、[[聖拳編>聖拳編背景ストーリー]]での《ドルゲーザ》の登場以来ずっと続いてきた両[[種族]]の同盟関係の果てに、[[戦国編>戦国編背景ストーリー]]の「怒流牙」があったとも考えられる。

-漫画「SX」では[[龍牙>天地 龍牙]]が[[サドネス]]戦で使用。[[能力]]で3枚[[ドロー]]した。外伝でも[[龍牙>天地 龍牙]]が使用し、こちらは[[《大宇宙シンラ》]]に[[進化]]した。

**[[デュエル・マスターズ プレイス]]では [#efc23214]

|剛撃戦攻ドルゲーザ SR 水/自然文明 (8)|
|クリーチャー:アースイーター/ジャイアント 9000|
|シンパシー:アースイーター、ジャイアント|
|バトルゾーンに出た時、自分のアースイーターの数と、ジャイアントの数を合せた数だけカードを引いてもよい。(手札の上限枚数を超えるなら、上限枚数に達するまで引く)|
|W・ブレイカー|

[[DMPP-04]]で実装。[[デュエプレ>デュエル・マスターズ プレイス]]では初となる[[任意]]のドローである。ただし、TCG版のように1枚ずつ引いて好きなタイミングで止めることはできず、1枚も引かないか全部引くかのどちらかしかできなくなっている。

-テキストでは「合せた」というあまり使われない送り仮名が使われている。一般的には専ら「合わせた」が使われる。

-現在のTCG版では「[[ジャイアント・インセクト]]」で《ドルゲーザ》の[[シンパシー]]とドロー数にカウントできていたが、デュエプレでは「[[ギガント・インセクト]]」に変更されているためカウントすることができない。《ドルゲーザ》登場まではほとんど意味のなかった種族名の変更だがここにきて大きな意味を持つようになった。
--DMPP-16以降はTCG版にあわせるように「[[ジャイアント・インセクト]]」に改められたので、現在はデュエプレでもカウントできるようになっている。

-余談だが、[[《雷鳴の守護者ミスト・リエス》]]のように途中で止められず、上限枚数まで引けてしまうというのはデメリットにもなりうる。手札が10枚の状態でターンエンドしてしまえば、相手ターンにブレイクされたシールドは手札から溢れ墓地に置かれ、次の自分の[[ドローステップ]]で引いたカードも墓地に置かれてしまう。多すぎる手札は適宜消化してからターンエンドすること。

-当然考えなしに効果を使ってしまうとライブラリアウトで自爆してしまう恐れもある。効果が強力な分、その使い所を間違えると自らの首を絞める結果に繋がりかねないので注意しよう。

-当初はほぼ[[《西南の超人》]]と組み合わた[[ビートダウン]]が鉄板だったが、[[DMPP-09]]である程度[[アースイーター]]も揃い、「シンパシー:アースイーター、ドラゴン」を獲得した[[《戦攻竜騎ドルボラン》]]と併用して《西南》抜き[[コントロール]]での採用も検討できるようになった。

-[[DMPB-02]]で再録されたが、このカードに使用されたイラストは、公式Twitterが誤って[[《怒流牙 サルトビ》]]としてチラ見せさせてしまった画像((ただし、正式版《剛撃戦攻ドルゲーザ》は[[フルフレーム]]、イラストに誤りがあったものは通常枠で掲載))だった。
--実装されないイラストの発注は行わないことから、再録が正式に発表される前から、何らかの形で《剛撃戦攻ドルゲーザ》(のイラスト)が[[New Division]]で復帰するに違いないと予想されるきっかけになってしまっていた。

-召喚した際は、回転する緑の岩石が落ちてきて、広大な衝撃波と共に破裂し中心から《ドルゲーザ》が現れる、という演出となっている。

**[[サイクル]] [#k3201bcc]
[[DM-13]]の[[シンパシー]]を持つ[[敵対色]]の[[クリーチャー]]
-[[《悪魔聖霊アウゼス》]]
-[[《聖霊龍騎アサイラム》]]
-''《剛撃戦攻ドルゲーザ》''
-[[《無双恐皇ガラムタ》]]
-[[《電磁旋竜アカシック・ファースト》]]
-[[《霊樹海嶺ガウルザガンタ》]]

**関連カード [#scbc504b]
-[[《サイバー・D・ゲーザ》]]
-[[《終の怒流牙 ドルゲユキムラ》]]
-[[《怒流牙 セイカイザ》]]
-[[《怒流牙 サイゾウミスト》]]
-[[《怒流牙 佐助の超人》]]
-[[《悪撃縫合 ドルゲペイン》]]

**[[フレーバーテキスト]] [#edf10d07]
-[[DMPP-04]]
'''[[無限軍団>ウェーブストライカー]]の地上侵攻に立ち向かう[[水]]と[[自然]]の連合軍。[[キルスティン>《星雲の精霊キルスティン》]]によって、圧倒的な力を与えられた無限軍団に、果たして勝利する事は出来るのか?'''
-[[DMPP-04]](シークレット)
'''[[仲間の力を感じ取り>シンパシー]]、絆を信じ、ここまでやってきた。あとはこの拳で運命を切り開くのみ。――剛撃戦攻ドルゲーザ'''
-[[DMPB-02]]&br;'''大地と海を愛し、絆を守る偉大な拳!'''

**収録セット [#vb62348c]
***[[デュエル・マスターズ]] [#d2e93022]
-illus.[[Nottsuo]]
--[[DM-13 「聖拳編 第4弾 龍炎鳳神誕(エターナル・フェニックス)」>DM-13]]
--[[DMC-66 「デュエル・マスターズ超ベスト」>DMC-66]]
--[[DMX-12 「ブラック・ボックス・パック」>DMX-12]]
--[[DMBD-02 「クロニクル・レガシー・デッキ 風雲!! 怒流牙忍法帖」>DMBD-02]](フルフレームイラスト)
--[[プロモーション・カード]]([[P40/Y15>プロモーション・カード (第11期〜第15期)]])([[アルトアート]])
-illus.[[Mikio Masuda]]
--[[DMC-57 「ザ・ゴッド・キングダム」>DMC-57]]

***[[デュエル・マスターズ プレイス]] [#cf9204df]
-CV:[[辻井健吾]]
-illus.[[Nottsuo]]、[[GODTAIL]](シークレット)
--[[DMPP-04 「混沌の軍勢 -REBELLION SYMPATHY-」>DMPP-04]]
-illus.[[KISUKE]]
--[[DMPB-02 「LEGEND OF PLAY'S 2022」>DMPB-02]]

**参考 [#ebb52f95]
-[[アースイーター]]
-[[ジャイアント]]
-[[タップイン]]
-[[シンパシー]]
-[[cip]]
-[[バトルゾーン]]
-[[ドロー]]
-[[W・ブレイカー]]

-[[【ドルゲーザ】]]
--[[【シノビドルゲーザ】]]
--[[【不死樹ドルゲーザ】]]
--[[【ランデスドルゲーザ】]]
--[[【ドルゲユキムラループ】]]

-[[【ジャイアント】 (デュエプレ)]]

&tag(クリーチャー,水文明,自然文明,青緑,2色,多色,コスト8,ジャイアント,アースイーター,パワー9000,シンパシー,cip,ドロー,ジャイアントサポート,W・ブレイカー,SR,スーパーレア,Nottsuo,Mikio Masuda,クリーチャー (デュエプレ),水文明 (デュエプレ),自然文明 (デュエプレ),青緑 (デュエプレ),2色 (デュエプレ),多色 (デュエプレ),コスト8 (デュエプレ),アースイーター (デュエプレ),ジャイアント (デュエプレ),パワー9000 (デュエプレ),シンパシー (デュエプレ),シンパシー:アースイーター (デュエプレ),アースイーターサポート (デュエプレ),シンパシー:ジャイアント (デュエプレ),ジャイアントサポート (デュエプレ),cip (デュエプレ),ドロー (デュエプレ),W・ブレイカー (デュエプレ),SR (デュエプレ),スーパーレア (デュエプレ),シークレットカード (デュエプレ),Nottsuo (デュエプレ),GODTAIL (デュエプレ),KISUKE (デュエプレ));