BATTLE ARENA [編集]

デュエル・マスターズ プレイス媒体で行われる公式大会のこと。

上位入賞者には賞金が贈呈される。

第1回(決勝:2020年9月13日(日)) [編集]

DMPP-05期に開催。
エントリーから決勝終了まで《無双竜機ボルバルザーク》《ゴースト・タッチ》《汽車男》3枚のナーフおよび《聖獣王ペガサス》《太陽王ソウル・フェニックス》2枚のアッパーは未発表・未実施の状態で行われた。

Aブロックhalhal82825色ヘブンズ・ゲート
Bブロック首領ボッチー光自然スノーフェアリー
Cブロックアベ光自然スノーフェアリー
Dブロック5色ヘブンズ・ゲート
Eブロックもんく水光闇ウェーブストライカー
Fブロックお小遣い制光自然スノーフェアリー
Gブロック優勝ボルサリーノ@海軍大将5色ヘブンズ・ゲート
Hブロック準優勝でんでん5色ヘブンズ・ゲート

デッキ分布 [編集]

ソース

第2回(決勝:2020年11月21日(土)) [編集]

DMPP-06期に開催。

Aブロックうなぎ水火自然カチュアシュート
Bブロックゆうれい水単クリスタル・ツヴァイランサー
Cブロック準優勝jyowei水闇火除去サファイア
Dブロック愚息光闇火アウゼスコントロール
Eブロックアグリッパ闇火自然カチュアシュート
リザーバーりゅー光自然ダイヤモンド・ブリザード
Gブロックちゃんかこ光水闇火ヘブンズ・ゲート
Hブロック優勝たくまん光火速攻[1]

デッキ分布 [編集]

ソース

  • ヘブンズ・ゲートでのパワーカードのひとつである《血風聖霊ザーディア》が赤を含むため、ヘブンズ・ゲートの大半が《ボルメテウス・サファイア・ドラゴン》を採用している。赤入りアウゼスコントロール、カチュアシュートでも《サファイア》は採用されているため、除去サファイアの12.7%+牙サファイアの1.8%という数字以上に《サファイア》は使われている。

第3回(決勝:2021年2月13日(土)) [編集]

ルールは「New Division

DMPP-07期に開催。

Aブロック準優勝孫悟空@時短突破団光水グレートメカオー
Bブロック電光光自然ダイヤモンド・ブリザード
Cブロックながれ水闇火自然カチュアシュート
DブロックマッスルFM光水自然ドリームメイト
Eブロックてらびら光水闇火自然ヘブンズ・ゲート
Fブロックサレライ光火アポロヌス・ドラゲリオン
Gブロックゆーや光水闇火自然ヘブンズ・ゲート
リザーバー優勝そーすやきそば光火アポロヌス・ドラゲリオン

デッキ分布 [編集]

ソース

  • 使用率2位のクリスタル・ツヴァイランサーは、ベスト8では誰にも使われていなかった。安定性の低いデッキタイプであるためだろう。
  • 使用率1位のグレートメカオーは、安定性は高めなデッキタイプだが、ベスト8では1人にしか使われていなかった。安定性が高いが故に使用率が高くなるだろうというメタゲームにより、多くのデッキで対策されたのだと思われる。
  • 第1回、第2回はコントロール寄りのデッキが多めだったが、第3回はビートダウン寄りのデッキが多くなった。

第4回(2021年春開催予定) [編集]

ルールは「All Division」

参考 [編集]

}}


[1] 動画内トーナメント表では「火光速攻」表記