《デュエプリンス ノエル》 節を編集

デュエプリンス ノエル P 光文明 (7)
NEOクリーチャー:ヒューマノイド/ヒーロー/ワールドアイドル 12250+
NEO進化:自分のヒューマノイド1体の上に置いてもよい。
ブロッカー
T・ブレイカー
このクリーチャーがバトル中、コロコロチャンネルのチャンネル登録者数をそのパワーに追加する。

DMEX-08で登場したヒューマノイド/ヒーロー/ワールドアイドルNEOクリーチャー
Youtube上のコロコロ公式チャンネル「コロコロチャンネル」の登録者数を参照する、全体未聞の能力を持つ。

登場時の2020年1月時点でのコロコロチャンネルの登録者数は約42万人。元のパワーも足すとバトル中は約43万のパワーになる。
とりあえず、大抵のクリーチャーに打ち勝てるが、それでも準バニラであるため、【ヘブンズ・ゲート】でも採用は厳しいだろう。

  • テキスト欄にはQRコードが描かれており、これを読み取るとYoutube上のコロコロチャンネルにアクセスできる。パワーが常時変動し続けるので、使用時にはネットで確認する必要がある。
    • 暫定回答だが、「コロコロチャンネルNEXT」の登録数は含まれない。
    • 登場時点では、《終焉の禁断 ドルマゲドンX》には負けるものの、将来的には勝つ可能性もある。
    • 逆に登録者数が下がればパワーダウンすることもあり、Youtubeの終了やコロコロチャンネルの廃止、またはチャンネル名の変更などがあった際にはパワーが全く上昇しなくなる。素のパワーは高いものの、こうなっては最大の特徴が活かせなくなってしまう。
  • 素のパワーが500の倍数ではないクリーチャーの一種。「ノエル(Noël)」にちなみ、クリスマスの日付(12/25)を含んだパワーになっている。
  • モデルとなったのはイベントキャラクター「デュエプリンス・ノエル」。なおDMEX-08発売前の2019年3月末、すでにイベントキャラクターとしては引退している。
    引退前の2019年1月、同氏はコロコロチャンネルで配信された正月企画「8人デュエマ!」で勝ち残り、カード化される権利を得ている。
    • DMEX-08では、コロコロチャンネル等の共演者であり、正月企画では負けていたイマムー軍曹Deadmanなどもカード化している。描き下ろしイラストか実写かという違いはあるものの、ノエルのファンやチャンネル視聴者からは困惑・批判の声も見られた。
  • 背景に描かれているのはVSシリーズの登場人物であるルシファー。ルシファーが好きだと度々語っていたノエルにとってはこれ以上ないサプライズだろう。当のノエルは自身のカード化に触れ、「夢が叶った。涙出てきた。」と喜んでいた。

関連カード 節を編集

収録セット 節を編集

参考 節を編集