砂場(すなば) [編集]

砂場 (Sand Box)は、Wikiの投稿練習や書式確認のために自由に編集してよいページです。

もしかして:《砂場男》


目次

秀逸なページ [編集]

自薦、推薦どちらも可。選考内容は「解説が上手い」「ネタが面白い」など。(主観的などの理由で正式に「秀逸なページ」システムが作られる事はないだろう)

公式Q&Aの考察 [編集]

そもそも、なぜ公式サイトで見れる内容と同じことをWikiに転載しているかといえば、編集した人が自身の記述の正当性を証明するためだからといえる。

例えば、

といった奇妙な記述を書いたとして、それをみんながみんな無条件でそれを鵜呑みにできるだろうか、いや疑ってかかる人も少なくないだろう。

ここで、先程の記述に「公式Q&Aの処理から、」を追加し、ページ下部に公式Q&Aを書いた場合はどうなるか見てもらいたい。

 

公式Q&A

Q.《頻波羅 ビリヤ棒ド》の「攻撃する時」の能力で、手札を1枚捨て、相手のオーラの付いたGRクリーチャーを選びました。どうなりますか?
A.まず、相手はGRクリーチャーを山札の一番上か一番下に置きます。その後、付いていたオーラを山札の好きな位置に加えて、GRクリーチャーは超GRの一番下に置きます。
(総合ルール 310.7)
引用元

Q.同じページにルールと公式Q&Aを離れた場所に書くのは変だと思う [編集]

A.近くになんでもかんでも書けば読みやすくなるとは限りません。

公式Q&Aの存在は、ページ内で「それ本当?」って感じた人のみが必要とするもので、「へーそうなんだ」って納得できる人は、近くにその理由を書かれていても「いや、別にそこまで詳しくは書かなくても…」と感じるだけ。

 
  • (なにか文章)
  • (なにか文章)
  • 総合ルール310.7aの「オーラはクリーチャーを移動させた効果の影響を受けず」というルールにより、《γγ モンキュウタ》が付いた《ヨミジ 丁-二式》に、《コーライル》で山札バウンスをされたら、《γγ モンキュウタ》は山札の真ん中あたりにも置くことができる
    • Q.《頻波羅 ビリヤ棒ド》の「攻撃する時」の能力で、手札を1枚捨て、相手のオーラの付いたGRクリーチャーを選びました。どうなりますか?
      A.まず、相手はGRクリーチャーを山札の一番上か一番下に置きます。その後、付いていたオーラを山札の好きな位置に加えて、GRクリーチャーは超GRの一番下に置きます。
      (総合ルール 310.7)
      引用元
  • (なにか文章)
  • (なにか文章)
  • (なにか文章)
 

↑実際に結論の近くに公式Q&Aをぶち込むとこんな感じになる。

ちなみに、脚注というもの[1]が存在していることも、「近くになんでもかんでも書けば読みやすくなるとは限らない」ことの証明といえる。

なお、#region2を使って近くに置くという案も出ているが、そもそも#region2で「見かけ上ページ内に存在しない状態を作り出す」ことにデメリットがある(先にクリックして開かないと、単語検索やページ内検索でページのどこにあるかがわからなくなってしまう)。
そういう意味でも閉じずにページ下部に置くのが合理的といえる。

Q.そもそも公式Q&Aをそのままこのwikiに書き写す意義は?ソースが必要なら、そのままリンク貼ればいいだけだと思うが [編集]

A.
①ページ遷移しないで関連する情報読めたほうが閲覧者が便利に使えそうじゃん? 閲覧者に不便を押し付けたい方針ならURLだけ貼って丸投げすれば。
②タカラトミーのサイトって結構URL変えたりするから、URL貼ってても目的の情報にたどり着ける保証がない問題がある。

公式Q&A 2021年4月16日更新版が良くない理由について [編集]

公式Q&Aの引用は「公式から引用しない場合は、ソースのない記述扱いされかねないから書いている」部分がある。

一方、公式Q&Aをまとめたページは「カードのページに利用するかしないかとは無関係に、とりあえず網羅している」問題がある。

トップページでたびたび議論されているように、公式からの引用文を掲載するのは見る人にとっては無駄な作業に感じられがち。
ゆえにページにカードの裁定を記述しても公式Q&Aを引用しない人がいたり、あろうことか公式Q&Aを無駄な記述と判断したのかページから削除する人すら存在している。

おそらく、「公式Q&A ○年○月○日更新版」はやる気のある1人の編集者によって作成されているものと思われるが、そのやる気のある人が私生活の都合で編集する時間がなくなったり、Wikiに対する情熱を失って編集を辞めたら、じゃあ誰がそれ引き継いで運営するの?って話になる。

 

そのカードに関連する公式Q&Aをページ下部にピックアップして書くのは「ページ内の記述を補強するのに必要 → だから書く」というふうに根拠が明確であるのに対し、公式Q&A ○年○月○日更新版で網羅するのは「もしかしたらどこかのページで使うかもしれない → そんなぼんやりとした理由で時間を使うのって、無駄じゃん」と正気に返り、突然誰も更新しなくなるリスクが否めない。

時間は有限かつWiki編集はボランティアで給料とかも出ないことを考えると、費用対効果の薄いページに依存した構造ははじめから形成しないのがベターではないだろうか。

背景ストーリーのキャラ名表記について [編集]

《モモキング》のように短縮表記に《》を付けるのは見映え的に望ましくない。
また、毎回《勝熱英雄 モモキング》などフルネームを使うのは冗長だろう。そもそも、読み物の中で会話文でもない《》が多用されている事自体不自然ではないだろうか。
とはいえここでは分かりやすさ重視で各弾ごとにそのキャラクターの名前が最初に出た時だけ「《勝熱英雄 モモキング》」のように完全に表記し、それ以降は「モモキング>《勝熱英雄 モモキング》」と簡略表記するのがよいと考える。

サイバーコマンド [編集]

  • アルファベット順に並べると、AB、C、DD、E、F、GGG、H、IJJKKL
記号カード名備考
A《サイバー・A・アイアンズ》
B《サイバー・B・バック》
C該当なし
D《サイバー・D・モンストレイション》読みが「ディ」
D《サイバー・D・ゲーザ》読みが「ディー」
E《超電磁 パックE》進化
F該当なし
G《サイバー・G・ホーガン》他の《G・ホーガン》と同一人物
G《時空のスター・G・ホーガン》他の《G・ホーガン》と同一人物
G《イチバンの覚醒者オーシャン・G・ホーガン》他の《G・ホーガン》と同一人物
GG《サイバー・GG・ハルク》
H《超電磁カーリー・ミラージュ H》進化
H《サイバー・H・チューブ》背景ストーリー上の用語、地名
I《サイバー・I・チョイス》
J《サイバー・J・イレブン》
J《サイバー・J・シン》読みが「ジェット」
K《大河海嶺・K・アトランティス》
K《サイバー・K・ウォズレック》
L《龍聖大河・L・デストラーデ》
L《サイバー・L・グランド》
M《超電磁ヘルラッシュM》読みが「マックス」
N《サイバー・N・ワールド》
N《N・S・Y》読みが「ナンカ」
O《真実の名 サイバー・O・ホーリー》
P《サイバー・P・ゴービー》
Q該当なし
R《サイバー・R・コンストラクション》読みが「リ」
S《サイバー・S・リエス》読みが「セブ」
S《N・S・Y》読みが「スゴイ」
T《サイバー・T・クラウン》
U該当なし
V《爆裂大河シルヴェスタ・V・ソード》
V《サイバー・V・チューブ》
W《サイバー・W・スパイラル》
X《サイバーX・ザナドゥ》
Y《N・S・Y》読みが「ヤツ」
Z《超電磁マクスウェル Z》進化
Θ《超神羅ギャラクシー・オペレーションθ》小文字
Λ《超電磁コスモ・セブ Λ》
Σ《超電磁トワイライトΣ》
《サイバー・∀・ラスティ》読みが「ターンエー」
《ソーシャル・マニフェストⅡ世》

各エキスパンションの「有名なカード」の選出例 [編集]

再録5回以上のカード一覧 [編集]

いやほいゲーム [編集]

?????? R 火/自然文明 (6)
クリーチャー:ディスペクター/ガイアール・コマンド・ドラゴン/ビーストフォーク 8000+
EXライフ(このクリーチャーを出す時、自分の山札の上から1枚目をシールド化する。このクリーチャーが離れる時、かわりにそのシールドを墓地に置く)
W・ブレイカー(このクリーチャーはシールドを2つブレイクする)
このクリーチャーが出た時、自分と相手のクリーチャーを1体ずつ選び、その2体をバトルさせる。
バトル中、このクリーチャーのパワーを+8000する。

DMRP-19で登場した/自然ディスペクター/ガイアール・コマンド・ドラゴン/ビーストフォーク

  • 初出はデュエマいやほいゲーム
    1:爆蓮電融 キリュウイン・バト…
    2:爆蓮電融 バトリュウ・ナッジン…
    3:爆蓮電融 キリュナッシュ・ジンクル…
    4:爆蓮電融 キリバト…

フレーバーテキスト [編集]

  • DMRP-19
    新たな時代の幕開けに、紅蓮の拳が花咲かす。

収録セット [編集]

参考 [編集]

タグ:クリーチャー|火文明|自然文明|赤緑|多色|コスト7|ディスペクター|ガイアール・コマンド・ドラゴン|コマンド・ドラゴン|コマンド|ドラゴン|ビーストフォーク|パワー8000+|パワー8000|EXライフ|W・ブレイカー|cip|効果バトル|バトル中|自身パンプアップ|パンプアップ+8000|R|レア|tetrapod

【ドリームメイト】 (TCG版) [編集]

リモート時の盤面表示 [編集]

リモート対戦における相手には、このように映すことが望ましい

設計図・アクアン系 [編集]

コストで区分け

コスト1 [編集]

カード名タイプ文明確認枚数手札補充条件移動先備考
《ガガガン・ジョーカーズ》呪文自然3枚見るクリーチャー山札の下
《トレジャー・マップ》呪文自然5枚見る自然クリーチャー山札の下

コスト2 [編集]

カード名タイプ文明確認枚数手札補充条件移動先備考
《未来設計図》呪文自然6枚見るクリーチャー山札の下
《次元の霊峰》呪文自然全て見る多色クリーチャーシャッフル

手札補充条件で区分け1

クリーチャー [編集]

カード名コストタイプ文明確認枚数移動先備考
《ガガガン・ジョーカーズ》1呪文自然3枚見る山札の下
《未来設計図》2呪文自然6枚見る山札の下

自然クリーチャー [編集]

カード名タイプ文明確認枚数手札補充条件移動先備考
《トレジャー・マップ》1呪文自然5枚見る山札の下

多色クリーチャー [編集]

カード名タイプ文明確認枚数手札補充条件移動先備考
《次元の霊峰》2呪文自然全て見るシャッフル

手札補充条件で区分け2

クリーチャー [編集]

カード名コストタイプ文明確認枚数移動先備考
《ガガガン・ジョーカーズ》1呪文自然3枚見る山札の下
《未来設計図》2呪文自然6枚見る山札の下
《トレジャー・マップ》1呪文自然5枚見る山札の下自然限定
《次元の霊峰》2呪文自然全て見るシャッフル多色限定

過去の状態を見られる・見られないの違い [編集]

  • ラスト・バースト呪文
    • 唱える時に本体がどこでもないゾーンに行く。本体を唱えることができなければ不発(普通の呪文と同じ)。
    • ラスト・バーストを含むpigは過去の状態を見れるが、普通のpigが効果含めて待機するのに対し、ラスト・バーストは唱えることしか待機しないので、本体が唱えられないと効果は得られない。
  • スマッシュ・バースト呪文
    • 唱える時に呪文のコピーがどこでもないゾーンに行く。一度コピーされていれば本体がどうなろうが唱えられる。
      • コピーのタイミングは解決時。先に侵略しているとコピー元が参照できず不発。
      • 呪文をコピーする際には過去の状態を参照できる。たとえ革命チェンジなどでバトルゾーンを離れていても、過去の状態の呪文側からコピーした呪文をどこでもないゾーンに乗せることが可能。

まとめると、ツインパクトが過去の状態を参照する時、過去の状態の呪文は「直接唱えることはできない」が「(コピー元として)参照することまではできる」?

5枚目以降 [編集]

デュエル・マスターズではデッキに同名カードは4枚までしか入れることができないルール上制約がある(「4枚より多くデッキに入れることができる」能力を持ったカードと千葉ビートはその限りではない)。しかし、別名のカードに同じような役割を持ったカードがあり、それを投入することでその制約を緩和できることがある。
そうした役割を持ったカードを5枚目以降と表現される。

例えば、2コストでマナブーストができる《鼓動する石版》は、S・トリガーを持たないことで《フェアリー・ライフ》より見劣りするスペックだったが、《フェアリー・ライフ》の5枚目以降として使われた。

5枚目以降として使う理由 [編集]

能力使用能力 [編集]

文字通り、能力を使う能力。能力使用能力には主に以下の2種類がある。

ルール [編集]

コオニ童子 UC 闇/火文明 (2)
クリーチャー:デモニオ/鬼札王国 2000
このクリーチャーがバトルゾーンに出た時、このクリーチャーを破壊してもよい。そしたら、次のうちいずれか1つを選ぶ。
▶相手の手札を1枚見ないで選び、捨てさせる。
▶相手のパワー2000以下のクリーチャーを1体破壊する。
超次元フェアリー・ホール C 自然文明 (5)
呪文
自分の山札の上から1枚目を自分のマナゾーンに置く。
次のうちいずれかひとつを選ぶ。
►自分の超次元ゾーンから好きな数のサイキック・クリーチャーをコストの合計が5以下になるように選び、バトルゾーンに出す。
►コスト7以下の自然のサイキック・クリーチャーを1体、自分の超次元ゾーンからバトルゾーンに出す。
ナゾの光・リリアング SR 光文明 (2)
クリーチャー:メタリカ/スペシャルズ 2000
キズナ(このクリーチャーがバトルゾーンに出た時、自分のクリーチャー1体のKP能力を使う)
KP−光のコスト3以下の呪文を1枚、コストを支払わずに自分の手札から唱えてもよい。
エスケープ(このクリーチャーが破壊される時、墓地に置くかわりに自分のシールドを1つ手札に加えてもよい。ただし、その「S・トリガー」は使えない)

能力使用能力は、誘発型能力であれば誘発した時点で、使用先の能力の内容をまとめて効果解決待機することになる。

  • そのため、誘発元のカードが別のゾーンに移動したり、進化したりしても、解決時に使用先の能力をまとめて解決することができる。

能力使用能力には、どの能力を使うかを選ぶものがある。この場合、誘発型能力であれば、その能力が誘発したと同時に、どの能力を使用するかを相手に宣言する呪文能力であれば、呪文を唱えたと同時に使用する能力を宣言する。そして、解決時にその宣言した能力を解決する。


瞬閃と疾駆と双撃の決断 VR 火文明 (3)
呪文
次の中から2回選ぶ。(同じものを選んでもよい)
►コスト3以下のクリーチャーを1体、自分の手札からバトルゾーンに出す。
►このターン、自分のクリーチャー1体に「スピードアタッカー」を与える。
►自分のクリーチャーを1体選ぶ。このターン、そのクリーチャーの最初の攻撃の終わりに、そのクリーチャーをアンタップする。
偉大なる魔術師 コギリーザ SR 水文明 (6)
NEOクリーチャー:ムートピア 7000
NEO進化:自分の水のクリーチャー1体の上に置いてもよい。
W・ブレイカー
キズナコンプ(このクリーチャーが攻撃する時、好きな数の自分のクリーチャーのKP能力を使う)
KP−いずれかの墓地から、コスト7以下の呪文を1枚、コストを支払わずに唱えてもよい。唱えた後、その呪文を墓地に置くかわりに、持ち主の山札の一番下に置く。

能力使用能力には、複数の能力を選べるものも存在する。これらは、宣言する時にどれを使うかすべて選んでから使う。


能力使用能力で、能力を複数使用する場合、その能力をすべて使用するまでが一連の処理となる。

参考 [編集]

コスト7以下 [編集]

《ドギラゴン・エントリー》

《超次元フェアリー・ホール》
《超次元リバイヴ・ホール》
《Dの博才 サイバーダイス・ベガス》
《零王の円卓》
《音音-オーブ》
《天罪堕将 アルカクラウン》
《浄界の意志 ダリファント》
《封魔のイザナイ ガラムマサラ》
《光機のイザナイ ロイヤルティー》
《革命の精霊龍 ローズダカーポ》
《ミラクル・リ・ボーン》
《剣豪の覚醒者クリムゾン GENJI・XX》
《偉大なる魔術師 コギリーザ》
《雪精 エリカッチュ》
《犠心のイザナイ 一休》
《超次元ムシャ・ホール》
《DOOOPPLER・マクーレ》
《超次元ボルシャック・ホール》
《夢の変形 デュエランド》
《イメンズ・サイン》
《雷龍 ヴァリヴァリウス》
《法と契約の秤》
《U・S・A・CAPTEEEN》
《ソーシャル・マニフェストII世》
《南国別荘 クジハウス》
《超次元ジェイシーエイ・ホール》
《蒼神龍スペル・グレートブルー》
《U・S・A・ONE》
《神来のイザナイ 日蓮》
《悪魔神ザビ・イプシロン》
《超次元ガロウズ・ホール》
《ΙΧΙ ヤマイオン》
《王来英雄 モモキングRX》
《超次元オニシュラ・ホール》
《大神砕グレイトフル・ライフ》
《歴戦の精霊龍 カイザルバーラ》
《「快速のハッチャキ」》
《バイナラシャッター》
《堕呪 エアヴォ》
《神聖斬 アシッド》
《龍素記号Sr スペルサイクリカ》
《邪帝類五龍目 ドミティウス》
《超次元シャイニー・ホール》
《ウツセミ童子》
《悪魔神グレイトフル・デッド》
《深海の覇王 シャークウガ》
《導師の精霊龍 マホズン》
《龍素解析》
《大地と永遠の神門》
《名犬機 ワンコピー》
《邪眼右神ニューオーダー》
《卍∞ ジ・エンデザーク ∞卍》
《超次元エナジー・ホール》
《「祝え!この物語の終幕を!」》
《ナウ・オア・ネバー》
《左神人類 ヨミ》
《策士のイザナイ ゾロスター》
《インフィニティ・刃隠・ドラゴン》
《神聖牙 UK パンク》
《プリプリズン》
《龍装医 ルギヌス》
《ドドンガ轟キャノン》
《煉獄と魔弾の印》
《至宝を奪う月のロンリネス》
《キズナ・ブラスター》
《超次元キラーメガネ・ホール》
《ショーブ・アイニー》
《ヤッタレ総長》
《爆裂のイザナイ ダイダラ》
《超次元リュウセイ・ホール》
《改速 4-W》
《鬼ヶ鬼 ジャオウガ》
《偽りの名 ヤバスギル・スキル》
《復活のメシア マジョラム》
《The 大親分 鬼流院 刃》



高速 [編集]

序盤からデッキの動きを活発にすること、特に早いターンから決着をつけたり、ロックによって相手が手も足も出せない状態にしたりすることを指す。
速攻はこの部類に入るが、速攻以外にも序盤からロックループを仕掛けてゲームエンドに持ち込めれば、それも高速の部類に入る。

高速より遅いものは中速、さらに遅いものは低速と呼ばれる。

高速の定義は環境によって変わるが、インフレが進んだ双極篇以降は3、4ターン目からゲームエンドに持ち込める動きが高速に当たる。革命編以降の環境は、3ターンキルが現実的な確率で行えるようになったことから、高速環境と呼ばれている。

かつては、高速デッキは速攻に限られていたが、超天篇以降はインフレによって最速3、4ターン目からループや完全ロックができるデッキがどんどん増えていった。ただし、それらは対話拒否を起こすものが多く、そうしたデッキは真っ先に殿堂レギュレーション改訂によって弱体化・消滅を余儀なくされる。

また高速デッキは、防御札を入れるよりも、最速の動きに特化したフルパワー型で組んだ方が勝率が安定することもあったりする。

参考 [編集]

予言(2021/5/9) [編集]

ラスボスは神王魔連結覇王 バルカディオウガ(《悪魔神王バルカディアス》《鬼ヶ覇王 ジャオウガ》の合成)だよ
《鬼ヶ王魔 エンド・ジャオウガ》が逃げ延びたのと《聖魔連結王 バロディアス》のネタ被りは伏線だったのさ
結果的に3体のクリーチャーが合体しているので命は3つ、すなわちW・EXライフ持ちだ
両者の物を引き継いだ自分以外全員破壊能力持ち
それで、背景ストーリーではこれに対抗すべく各文明の代表者が王国勢のレクスターズになるのさ
《ダイナボルト <ゴリオ.Star>》、《「正義星帝」 <魔王と天使.Star>》、《マニフェスト <メテヲ.Star>》、《モモキング <ディダノ.Star>》


回答 [編集]

相手の動きに対して効果的なカード。回答札と言うこともある。

回答といえる場面 [編集]

相手が貼った《希望のジョー星》《闇鎧亜ジャック・アルカディアス》除去する、《爆熱剣 バトライ刃》で出た《∞龍 ゲンムエンペラー》を相手に《ZERO ハンド》を引いている、など。

使用例 [編集]

  • 回答札を引いた。
  • 山札にはそのカードへの回答はたくさんある。
    など

解答 [編集]

日本語としてはこちらの熟語ではニュアンスが違う。
「回答」はその状況における返答(レスポンス)、「解答」はその質問における答え(アンサー)である。

ゲームは「相手との対話」であり、クイズや試験といった「問いを出す側 VS 問いに答える側」の構造ではないため、「解答」はふさわしくない。

ちなみに、もしも

  • 問題:相手の盤面が○○という状態です。では、次のドローステップで何を引けばこの状況を打開できるでしょうか。

という場面なら、「回答」ではなく「解答」が正しくなる。

参考 [編集]

デッキ集の下部に投下予定(作りかけ) [編集]

各種デッキのNew Division落ちタイミング [編集]

  • 主要カード以外のカードがそれ以前に使用不可能になり、弱体化する場合がある。
  • 主要カードの再録によりNew Division落ちのタイミングが延長されたり、再度New Divisionでの使用が可能になったりする場合がある。
デッキ名主要カードDMPP-07DMPP-08DMPP-09DMPP-10DMPP-11?DMPP-12?DMPP-13?DMPP-14?DMPP-15?
【白黒緑二角コントロール】 (デュエプレ)《二角の超人》×
【マーシャルリーフナーガ】 (デュエプレ)《マーシャル・クイーン》
《アストラル・リーフ》
《蛇魂王ナーガ》
×
【ダイヤモンド・ブリザード】 (デュエプレ)《ダイヤモンド・ブリザード》×
【ボルバルザーク】 (デュエプレ)《無双竜機ボルバルザーク》×
【クイーン・メイデン】 (デュエプレ)《永刻のクイーン・メイデン》×
【ウェーブストライカー】 (デュエプレ)DMPP-04収録の各種ウェーブストライカー×
【アウゼス】 (デュエプレ)《悪魔聖霊アウゼス》×
【リドロマッドネス】 (デュエプレ)《血風戦攻リドロ》×
【聖獣王ペガサス】 (デュエプレ)《聖獣王ペガサス》×
【蛇魂王ナーガ】 (デュエプレ)《蛇魂王ナーガ》×
【暗黒王デス・フェニックス】 (デュエプレ)《暗黒王デス・フェニックス》×
【除去サファイア】 (デュエプレ)《ボルメテウス・サファイア・ドラゴン》×
【ドルバロム】 (デュエプレ)《悪魔神ドルバロム》
《邪霊神官バーロウ》
×
【青単テクノロジー】 (デュエプレ)《インビンシブル・テクノロジー》×
【リキッド・ピープル】 (デュエプレ)《クリスタル・ツヴァイランサー》&br()《超神星マーキュリー・ギガブリザード》×
【グレートメカオー】 (デュエプレ)《超神星ヴィーナス・ラ・セイントマザー》
《超神星マーキュリー・ギガブリザード》
×
【トリファリオン】 (デュエプレ)《霊王機トリファリオン》
《超神星ヴィーナス・ラ・セイントマザー》
《超神星マーキュリー・ギガブリザード》
×
【ドリームメイト】 (デュエプレ)《独裁者ケンジ・パンダネルラ将軍》×
【アポロヌス・ドラゲリオン】 (デュエプレ)《超神星アポロヌス・ドラゲリオン》×
【驚天トリガービート】 (デュエプレ)《驚天の超人》×
【ジャック・ヴァルディ】 (デュエプレ)《永遠のジャック・ヴァルディ》×
【武者・ドラゴン】 (デュエプレ)《ボルメテウス・武者・ドラゴン》
DMPP-09収録の各種《武者》サポート
×

デュエプレにおける完全上位互換・完全下位互換 [編集]

主観が入らない分解指標として試作。
分解不可のカード(《デスブレード・ビートル》など)は記述不要かと

厳密には異なるが、完全上位互換・完全下位互換に近いもの [編集]

クロニクルデッキ未回収ネタ [編集]

バルガ・アリタの能力(図解)(ボツ) [編集]

ついったで見かけたので作成してみたが、正直記事に書くほどの内容でもないと感じたため、ここに供養。

When:"このクリーチャーが出た時"or"このクリーチャーが攻撃する時"
Do:"山札の上から1枚目を表向きにする"
If:"それがコスト5以下のクリーチャーである"or"それがコスト5以下の呪文である"
IfTRUE
CHOICE->Do:"それを使う"
->Else-Do:"それを墓地に置く"
FALSE
Do:"それを裏向きに戻す"[2]

コスト踏み倒しメタのバックアップ [編集]

以下を全部まとめたので、古い一覧はこちらに避難

コスト踏み倒しメタの分類 [編集]

能力の発動条件カード名
マナタップせずにクリーチャークロスギアを出すor呪文を唱えると反応《百発人形マグナム》
マナタップせずにクリーチャーをバトルゾーンに出すと反応《早撃人形マグナム》
マナタップせずにクリーチャーをバトルゾーンに出そうとすると反応《モモキング -旅丸-》(相)
マナタップせずにクリーチャーをバトルゾーンに出せないようにする《モモキング -旅丸-》(相)(シンカパワー
クリーチャー召喚せずに出すと反応《異端流し オニカマス》(相)
《マタドール・マルクーゼ》(相)
《赤い稲妻 テスタ・ロッサ》(相)
《コバンザ <ジャニット.Star>》(相)
《凶鬼77号 ビムナム》(相)
《ガル・ラガンザーク》(相)
クリーチャー召喚せずに出せないようにする《洗脳センノー》(相)
クリーチャーマナゾーンのカードをタップせずに使うor召喚せずに出そうするとロック《ラドン・ベップバーン》(相)
クリーチャーコストを支払わずに召喚すると反応《ハイドラ・ギルザウルス》
クリーチャーコストを支払わずに召喚しようorコストを支払わずに呪文を唱えようとするとロック《死海竜ガロウズ・デビルドラゴン》
クリーチャーコストを支払わずにバトルゾーンに出すと反応《ウソと盗みのエンターテイナー》
《デスマッチ・ビートル》(相)
《悠久を統べる者 フォーエバー・プリンセス》
《悪魔神バロム・クエイク》
《闇鎧亜キング・アルカディアス》
《キャタピラ親方》
《ポクチンちん》(相)
《撃速 ザ・グナム》(相)
《全員集合!アクア・三兄弟》(相)
侵略ZERO(相)
コストを支払わずに呪文を唱えようとするとロック《闇鎧亜クイーン・アルカディアス》

マナゾーンのカードの枚数を参照するタイプ [編集]

特定のゾーンから出すことを対象とするタイプ [編集]

手札以外のゾーンからクリーチャーをバトルゾーンに出すと反応《ドラグ変怪》
《ダルピ・ルッピー》
手札以外のゾーンからクリーチャーを出せないようにする《超九極 チュートピア》
《反逆龍 5000typeR》
手札以外のゾーンからカードを出せないようにする《検問の守り 輝羅》
手札以外のゾーンから出そうとすると反応《とこしえの超人》
手札以外のゾーンからコスト4以下のクリーチャーをバトルゾーンに出そうとすると反応《U・S・A・BRELLA》
《ワナビーワラビー》
手札以外のゾーンからコスト4以下のクリーチャーをバトルゾーンに出すと反応《「戒律の大弓」》
相手の墓地からカードを離れさせるのをロック《封鎖の誓い 玄渦》
相手のマナゾーンからカードを離れさせるのをロック《群蟲 シェルフォ-2》
マナゾーンorシールドゾーンからクリーチャーをバトルゾーンに出そうとするとロック《バリバリ・ケドケド》
超次元ゾーンから出せないようにする《超絶の名 シャーロック》
超次元ゾーンor超GRから出せないようにする《カルマ大司教 ゾロスター》
墓地からクリーチャーを出すのと、墓地から呪文を唱えるのを禁止する《墓標の封じ 遥典》

NPCの仕様 [編集]

以下のキャラクターは、スキンとして使用可能なごく一部を除き、CPU操作のキャラとなる。

  • 使用するデッキ名はメインストーリーではわかりやすい特徴の名前に、シティバトルとレジェンドバトルでは各々の性格や来歴、デッキやクリーチャーの特性などが反映されたらしき凝った名前になる。
    デッキタイプはいずれもキャラクター毎に大まかな個性が存在するが、個々の構成はわかりやすいのもあれば、コントロールなのか中速なのか速攻なのか種族デッキなのかコンボデッキなのか、テーマがはっきりしない時もある。カイトコタロウが安定して強いという意見が多いが、難易度調整なのか、カードパワーを見るに大まかなデッキ構成の強さとしては レジェンドデュエリスト=五守護>その他住民 となっている。
    使用されたデッキのほとんどはこのwiki内のキャラクターのページに有志の調査によって記録されており、特に五守護のデッキは完成度が高いものばかりなので、彼らのデッキを真似て作るのも一つの楽しみであろう。
    新フォーマットが施行された当初は、レジェンドバトルのザキラやミミを除くすべてのNPCのデッキが「New Division」に準じて組まれていたようだが、最近ではこのフォーマットを無視した構築のデッキを使うNPCが大幅に増えた他、なんとDP殿堂を無視したデッキまで現れた。

プレイヤー(デュエプレ) [編集]

主人公。CVは男:岩端卓也、女:稗田寧々
アバターや性別、服装やアクセサリーを変更することが可能。一部のキャラクターをスキンとして投影することもできる。

設定 [編集]

性格や立場等の特別な設定は無く[3]本人の台詞も直接記述される事は無い所謂「無口な主人公」だが、メインストーリーやシティバトルでの描写を見る限りでは、デュエマシティに最近訪れた住人、守護者と渡り合える実力を持つと見られている、実力を持つ一方で彼等ほどの重い立場はないため時々便利に扱われる、他キャラクターに比べると比較的常識人かつ正義感は強めで尖った点や毒はないお人好しな性格、デュエマが絡むとデュエマバカになる時がたまにある、といった要素が読み取れる。

+  メインストーリーのネタバレ注意
  • EPISODE 5追加のアップデートまでは設定したプレイヤーネームに関係なく、全ての会話で「プレイヤー(さん)」と呼ばれていた。同アップデートのメインストーリーとレジェンドバトルで(シティバトルはDMPP-06分から)設定したプレイヤーネームが反映されるようになり、キャラクターたちが名前で呼んでくれるようになった。

デュエマシティの日常 [編集]

男性主人公が登場。無口な点は共通するもかなりマイペースで若干ふてぶてしい性格に。

2020年11月現在一言も喋らないが、コッコ・ルピコにはカードを手裏剣のように投げたりとぞんざいに扱う一方、豊満な胸を持つエレナの言うことはしっかり聞く。

参考 [編集]

キャラクター(デュエプレ) [編集]

  • プレイヤー?……主人公。

レジェンドデュエリスト [編集]

原作キャラクターのこと。勝舞編から、切札 勝舞黒城 凶死郎白凰(ホワイト)、黄昏 ミミ邪藩 牛次郎グレート・バケツマンDr.ルートジョージ釜本不亞 幽ザキラが参戦。

  • メインストーリーには牛次郎、白凰(ホワイト)、ミミ、バケツマン、幽、勝舞、ザキラが登場。
  • シティバトルには勝舞、白凰、ミミ、ジョージ、ルート、バケツマン、黒城、牛次郎が登場。

デュエマシティのデュエリストたち [編集]

シティバトルに登場する。コタロウとアルバーノはメインストーリーでも対戦可能。後にEPISODE 9 新たなる来訪者でキャンディも対戦可能となった。

五守護 [編集]

メインストーリーとシティバトルに登場。

ボスバトル [編集]

ジャマー団 [編集]

  • ロイ・マッカラン(リーダー)
  • JJ
  • キョウカ
  • スペイ
  • 団員

その他 [編集]

コラボキャラ [編集]

ロックマンエグゼ [編集]

  • ロックマン
  • フォルテ

にじさんじ [編集]

WIXOSS [編集]

  • 小湊るう子
  • 明日平和(ヒラナ)

七つの大罪 [編集]

  • エリザベス
  • ディアンヌ
  • キング
  • メリオダス

参考 [編集]

色タグ未作成一覧 [編集]

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[1] こんな感じに、補足的な文章をページの下のほうに表示することで、一文の見た目をスッキリさせるテクニック
[2] 厳密にはルール処理の為、能力の解決直後に行う。
[3] 一応男性扱い