砂場(すなば) [編集]

砂場 (Sand Box)は、Wikiの投稿練習や書式確認のために自由に編集してよいページです。

もしかして:《砂場男》


目次

秀逸なページ [編集]

自薦、推薦どちらも可。気軽に追加して下さい。

公式Q&Aの考察 [編集]

そもそも、なぜ公式サイトで見れる内容と同じことをWikiに転載しているかといえば、編集した人が自身の記述の正当性を証明するためだからといえる。

例えば、

といった奇妙な記述を書いたとして、それをみんながみんな無条件でそれを鵜呑みにできるだろうか、いや疑ってかかる人も少なくないだろう。

ここで、先程の記述に「公式Q&Aの処理から、」を追加し、ページ下部に公式Q&Aを書いた場合はどうなるか見てもらいたい。

 

公式Q&A

Q.《頻波羅 ビリヤ棒ド》の「攻撃する時」の能力で、手札を1枚捨て、相手のオーラの付いたGRクリーチャーを選びました。どうなりますか?
A.まず、相手はGRクリーチャーを山札の一番上か一番下に置きます。その後、付いていたオーラを山札の好きな位置に加えて、GRクリーチャーは超GRの一番下に置きます。
(総合ルール 310.7)
引用元

Q.同じページにルールと公式Q&Aを離れた場所に書くのは変だと思う [編集]

A.近くになんでもかんでも書けば読みやすくなるとは限りません。

公式Q&Aの存在は、ページ内で「それ本当?」って感じた人のみが必要とするもので、「へーそうなんだ」って納得できる人は、近くにその理由を書かれていても「いや、別にそこまで詳しくは書かなくても…」と感じるだけ。

 
  • (なにか文章)
  • (なにか文章)
  • 総合ルール310.7aの「オーラはクリーチャーを移動させた効果の影響を受けず」というルールにより、《γγ モンキュウタ》が付いた《ヨミジ 丁-二式》に、《コーライル》で山札バウンスをされたら、《γγ モンキュウタ》は山札の真ん中あたりにも置くことができる
    • Q.《頻波羅 ビリヤ棒ド》の「攻撃する時」の能力で、手札を1枚捨て、相手のオーラの付いたGRクリーチャーを選びました。どうなりますか?
      A.まず、相手はGRクリーチャーを山札の一番上か一番下に置きます。その後、付いていたオーラを山札の好きな位置に加えて、GRクリーチャーは超GRの一番下に置きます。
      (総合ルール 310.7)
      引用元
  • (なにか文章)
  • (なにか文章)
  • (なにか文章)
 

↑実際に結論の近くに公式Q&Aをぶち込むとこんな感じになる。

ちなみに、脚注というもの[1]が存在していることも、「近くになんでもかんでも書けば読みやすくなるとは限らない」ことの証明といえる。

なお、#region2を使って近くに置くという案も出ているが、そもそも#region2で「見かけ上ページ内に存在しない状態を作り出す」ことにデメリットがある(先にクリックして開かないと、単語検索やページ内検索でページのどこにあるかがわからなくなってしまう)。
そういう意味でも閉じずにページ下部に置くのが合理的といえる。

Q.そもそも公式Q&Aをそのままこのwikiに書き写す意義は?ソースが必要なら、そのままリンク貼ればいいだけだと思うが [編集]

A.
①ページ遷移しないで関連する情報読めたほうが閲覧者が便利に使えそうじゃん? 閲覧者に不便を押し付けたい方針ならURLだけ貼って丸投げすれば。
②タカラトミーのサイトって結構URL変えたりするから、URL貼ってても目的の情報にたどり着ける保証がない問題がある。

公式Q&A 2021年4月16日更新版が良くない理由について [編集]

公式Q&Aの引用は「公式から引用しない場合は、ソースのない記述扱いされかねないから書いている」部分がある。

一方、公式Q&Aをまとめたページは「カードのページに利用するかしないかとは無関係に、とりあえず網羅している」問題がある。

トップページでたびたび議論されているように、公式からの引用文を掲載するのは見る人にとっては無駄な作業に感じられがち。
ゆえにページにカードの裁定を記述しても公式Q&Aを引用しない人がいたり、あろうことか公式Q&Aを無駄な記述と判断したのかページから削除する人すら存在している。

おそらく、「公式Q&A ○年○月○日更新版」はやる気のある1人の編集者によって作成されているものと思われるが、そのやる気のある人が私生活の都合で編集する時間がなくなったり、Wikiに対する情熱を失って編集を辞めたら、じゃあ誰がそれ引き継いで運営するの?って話になる。

 

そのカードに関連する公式Q&Aをページ下部にピックアップして書くのは「ページ内の記述を補強するのに必要 → だから書く」というふうに根拠が明確であるのに対し、公式Q&A ○年○月○日更新版で網羅するのは「もしかしたらどこかのページで使うかもしれない → そんなぼんやりとした理由で時間を使うのって、無駄じゃん」と正気に返り、突然誰も更新しなくなるリスクが否めない。

時間は有限かつWiki編集はボランティアで給料とかも出ないことを考えると、費用対効果の薄いページに依存した構造ははじめから形成しないのがベターではないだろうか。

背景ストーリーのキャラ名表記について [編集]

《モモキング》のように短縮表記に《》を付けるのは見映え的に望ましくない。
また、毎回《勝熱英雄 モモキング》などフルネームを使うのは冗長だろう。そもそも、読み物の中で会話文でもない《》が多用されている事自体不自然ではないだろうか。
とはいえここでは分かりやすさ重視で各弾ごとにそのキャラクターの名前が最初に出た時だけ「《勝熱英雄 モモキング》」のように完全に表記し、それ以降は「モモキング>《勝熱英雄 モモキング》」と簡略表記するのがよいと考える。

サイバーコマンド [編集]

  • アルファベット順に並べると、AB、C、DD、E、F、GGG、H、IJJKKL
記号カード名備考
A《サイバー・A・アイアンズ》
B《サイバー・B・バック》
C該当なし
D《サイバー・D・モンストレイション》読みが「ディ」
D《サイバー・D・ゲーザ》読みが「ディー」
E《超電磁 パックE》進化
F該当なし
G《サイバー・G・ホーガン》他の《G・ホーガン》と同一人物
G《時空のスター・G・ホーガン》他の《G・ホーガン》と同一人物
G《イチバンの覚醒者オーシャン・G・ホーガン》他の《G・ホーガン》と同一人物
GG《サイバー・GG・ハルク》
H《超電磁カーリー・ミラージュ H》進化
H《サイバー・H・チューブ》背景ストーリー上の用語、地名
I《サイバー・I・チョイス》
J《サイバー・J・イレブン》
J《サイバー・J・シン》読みが「ジェット」
K《大河海嶺・K・アトランティス》
K《サイバー・K・ウォズレック》
L《龍聖大河・L・デストラーデ》
L《サイバー・L・グランド》
M《超電磁ヘルラッシュM》読みが「マックス」
N《サイバー・N・ワールド》
N《N・S・Y》読みが「ナンカ」
O《真実の名 サイバー・O・ホーリー》
P《サイバー・P・ゴービー》
Q該当なし
R《サイバー・R・コンストラクション》読みが「リ」
S《サイバー・S・リエス》読みが「セブ」
S《N・S・Y》読みが「スゴイ」
T《サイバー・T・クラウン》
U該当なし
V《爆裂大河シルヴェスタ・V・ソード》
V《サイバー・V・チューブ》
W《サイバー・W・スパイラル》
X《サイバーX・ザナドゥ》
Y《N・S・Y》読みが「ヤツ」
Z《超電磁マクスウェル Z》進化
Θ《超神羅ギャラクシー・オペレーションθ》小文字
Λ《超電磁コスモ・セブ Λ》
Σ《超電磁トワイライトΣ》
《サイバー・∀・ラスティ》読みが「ターンエー」
《ソーシャル・マニフェストⅡ世》

各エキスパンションの「有名なカード」の選出例 [編集]

再録5回以上のカード一覧 [編集]

いやほいゲーム [編集]

?????? UC 自然文明[ジョーカーズ] (2)
クリーチャー:ジョーカーズ/レクスターズ 2000
このクリーチャーをタップして出してもよい。
相手のクリーチャーが攻撃する時、可能ならこのクリーチャーを攻撃する。
このクリーチャーが破壊される時、墓地に置くかわりにマナゾーンに置く。

DMRP-18で登場した自然ジョーカーズ/レクスターズ

任意で自身をタップインし、相手の攻撃対象を自身に固定させる能力と、破壊置換効果マナゾーンに置く能力を持つ。

注目すべきはレクスターズを持つ点。
マナブーストはさせたくないが、放置してもスター進化の進化元として有効利用されてしまうため、手札を予想して対処しなければならない。

  • 初出はデュエマいやほいゲーム
    • 1:SHI-雀(シジャン)・ハンズ
    • 2:トーリーとツヅラ工場
    • 3:雀y(ジャニー)・デップ
    • 4:お口にチャックスパロウ

関連カード [編集]

フレーバーテキスト [編集]

収録セット [編集]

参考 [編集]

タグ:クリーチャー|自然文明|緑単|単色|コスト2|ジョーカーズ|レクスターズ|パワー2000|自己タップイン|可能であれば攻撃する|攻撃誘導|破壊置換効果|自己マナ送り|マナブースト|UC|アンコモン|Tanru

【ドリームメイト】 (TCG版) [編集]

リモート時の盤面表示 [編集]

リモート対戦における相手には、このように映すことが望ましい

【白赤緑アバレボンバー】 [編集]

主に暴拳王国チームボンバーのカードを使った【白赤緑ビートダウン】

候補カード [編集]

概要 [編集]

アバレチェーンマジボンバーも攻撃する時にトリガーする能力であり、アバレチェーンが必要とするクリーチャーの展開力と即効性をマジボンバースピードアタッカーで補えるという、相性の良さから考え出された構築。

ただ、3色であるがゆえに序盤の色事故のリスクが多少ついてくる。これはビートダウン系のデッキでは致命的になりやすいので、防御札も沢山入れてコントロール寄りの構築にするのも手。

設計図・アクアン系 [編集]

コストで区分け

コスト1 [編集]

カード名タイプ文明確認枚数手札補充条件移動先備考
《ガガガン・ジョーカーズ》呪文自然3枚見るクリーチャー山札の下
《トレジャー・マップ》呪文自然5枚見る自然クリーチャー山札の下

コスト2 [編集]

カード名タイプ文明確認枚数手札補充条件移動先備考
《未来設計図》呪文自然6枚見るクリーチャー山札の下
《次元の霊峰》呪文自然全て見る多色クリーチャーシャッフル

手札補充条件で区分け1

クリーチャー [編集]

カード名コストタイプ文明確認枚数移動先備考
《ガガガン・ジョーカーズ》1呪文自然3枚見る山札の下
《未来設計図》2呪文自然6枚見る山札の下

自然クリーチャー [編集]

カード名タイプ文明確認枚数手札補充条件移動先備考
《トレジャー・マップ》1呪文自然5枚見る山札の下

多色クリーチャー [編集]

カード名タイプ文明確認枚数手札補充条件移動先備考
《次元の霊峰》2呪文自然全て見るシャッフル

手札補充条件で区分け2

クリーチャー [編集]

カード名コストタイプ文明確認枚数移動先備考
《ガガガン・ジョーカーズ》1呪文自然3枚見る山札の下
《未来設計図》2呪文自然6枚見る山札の下
《トレジャー・マップ》1呪文自然5枚見る山札の下自然限定
《次元の霊峰》2呪文自然全て見るシャッフル多色限定

過去の状態を見られる・見られないの違い [編集]

  • ラスト・バースト呪文
    • 唱える時に本体がどこでもないゾーンに行く。本体を唱えることができなければ不発(普通の呪文と同じ)。
    • ラスト・バーストを含むpigは過去の状態を見れるが、普通のpigが効果含めて待機するのに対し、ラスト・バーストは唱えることしか待機しないので、本体が唱えられないと効果は得られない。
  • スマッシュ・バースト呪文
    • 唱える時に呪文のコピーがどこでもないゾーンに行く。一度コピーされていれば本体がどうなろうが唱えられる。
      • コピーのタイミングは解決時。先に侵略しているとコピー元が参照できず不発。
      • 呪文をコピーする際には過去の状態を参照できる。たとえ革命チェンジなどでバトルゾーンを離れていても、過去の状態の呪文側からコピーした呪文をどこでもないゾーンに乗せることが可能。

まとめると、ツインパクトが過去の状態を参照する時、過去の状態の呪文は「直接唱えることはできない」が「(コピー元として)参照することまではできる」?

5枚目以降 [編集]

デュエル・マスターズではデッキに同名カードは4枚までしか入れることができないルール上制約がある(「4枚より多くデッキに入れることができる」能力を持ったカードと千葉ビートはその限りではない)。しかし、別名のカードに同じような役割を持ったカードがあり、それを投入することでその制約を緩和できることがある。
そうした役割を持ったカードを5枚目以降と表現される。

例えば、2コストでマナブーストができる《鼓動する石版》は、S・トリガーを持たないことで《フェアリー・ライフ》より見劣りするスペックだったが、《フェアリー・ライフ》の5枚目以降として使われた。

5枚目以降として使う理由 [編集]

能力使用能力 [編集]

文字通り、能力を使う能力。能力使用能力には主に以下の2種類がある。

ルール [編集]

コオニ童子 UC 闇/火文明 (2)
クリーチャー:デモニオ/鬼札王国 2000
このクリーチャーがバトルゾーンに出た時、このクリーチャーを破壊してもよい。そしたら、次のうちいずれか1つを選ぶ。
▶相手の手札を1枚見ないで選び、捨てさせる。
▶相手のパワー2000以下のクリーチャーを1体破壊する。
超次元フェアリー・ホール C 自然文明 (5)
呪文
自分の山札の上から1枚目を自分のマナゾーンに置く。
次のうちいずれかひとつを選ぶ。
►自分の超次元ゾーンから好きな数のサイキック・クリーチャーをコストの合計が5以下になるように選び、バトルゾーンに出す。
►コスト7以下の自然のサイキック・クリーチャーを1体、自分の超次元ゾーンからバトルゾーンに出す。
ナゾの光・リリアング SR 光文明 (2)
クリーチャー:メタリカ/スペシャルズ 2000
キズナ(このクリーチャーがバトルゾーンに出た時、自分のクリーチャー1体のKP能力を使う)
KP−光のコスト3以下の呪文を1枚、コストを支払わずに自分の手札から唱えてもよい。
エスケープ(このクリーチャーが破壊される時、墓地に置くかわりに自分のシールドを1つ手札に加えてもよい。ただし、その「S・トリガー」は使えない)

能力使用能力は、誘発型能力であれば誘発した時点で、使用先の能力の内容をまとめて効果解決待機することになる。

  • そのため、誘発元のカードが別のゾーンに移動したり、進化したりしても、解決時に使用先の能力をまとめて解決することができる。

能力使用能力には、どの能力を使うかを選ぶものがある。この場合、誘発型能力であれば、その能力が誘発したと同時に、どの能力を使用するかを相手に宣言する呪文能力であれば、呪文を唱えたと同時に使用する能力を宣言する。そして、解決時にその宣言した能力を解決する。


瞬閃と疾駆と双撃の決断 VR 火文明 (3)
呪文
次の中から2回選ぶ。(同じものを選んでもよい)
►コスト3以下のクリーチャーを1体、自分の手札からバトルゾーンに出す。
►このターン、自分のクリーチャー1体に「スピードアタッカー」を与える。
►自分のクリーチャーを1体選ぶ。このターン、そのクリーチャーの最初の攻撃の終わりに、そのクリーチャーをアンタップする。
偉大なる魔術師 コギリーザ SR 水文明 (6)
NEOクリーチャー:ムートピア 7000
NEO進化:自分の水のクリーチャー1体の上に置いてもよい。
W・ブレイカー
キズナコンプ(このクリーチャーが攻撃する時、好きな数の自分のクリーチャーのKP能力を使う)
KP−いずれかの墓地から、コスト7以下の呪文を1枚、コストを支払わずに唱えてもよい。唱えた後、その呪文を墓地に置くかわりに、持ち主の山札の一番下に置く。

能力使用能力には、複数の能力を選べるものも存在する。これらは、宣言する時にどれを使うかすべて選んでから使う。


能力使用能力で、能力を複数使用する場合、その能力をすべて使用するまでが一連の処理となる。

参考 [編集]

コスト7以下 [編集]

《ドギラゴン・エントリー》

《超次元フェアリー・ホール》
《超次元リバイヴ・ホール》
《Dの博才 サイバーダイス・ベガス》
《零王の円卓》
《音音-オーブ》
《天罪堕将 アルカクラウン》
《浄界の意志 ダリファント》
《封魔のイザナイ ガラムマサラ》
《光機のイザナイ ロイヤルティー》
《革命の精霊龍 ローズダカーポ》
《ミラクル・リ・ボーン》
《剣豪の覚醒者クリムゾン GENJI・XX》
《偉大なる魔術師 コギリーザ》
《雪精 エリカッチュ》
《犠心のイザナイ 一休》
《超次元ムシャ・ホール》
《DOOOPPLER・マクーレ》
《超次元ボルシャック・ホール》
《夢の変形 デュエランド》
《イメンズ・サイン》
《雷龍 ヴァリヴァリウス》
《法と契約の秤》
《U・S・A・CAPTEEEN》
《ソーシャル・マニフェストII世》
《南国別荘 クジハウス》
《超次元ジェイシーエイ・ホール》
《蒼神龍スペル・グレートブルー》
《U・S・A・ONE》
《神来のイザナイ 日蓮》
《悪魔神ザビ・イプシロン》
《超次元ガロウズ・ホール》
《ΙΧΙ ヤマイオン》
《王来英雄 モモキングRX》
《超次元オニシュラ・ホール》
《大神砕グレイトフル・ライフ》
《歴戦の精霊龍 カイザルバーラ》
《「快速のハッチャキ」》
《バイナラシャッター》
《堕呪 エアヴォ》
《神聖斬 アシッド》
《龍素記号Sr スペルサイクリカ》
《邪帝類五龍目 ドミティウス》
《超次元シャイニー・ホール》
《ウツセミ童子》
《悪魔神グレイトフル・デッド》
《深海の覇王 シャークウガ》
《導師の精霊龍 マホズン》
《龍素解析》
《大地と永遠の神門》
《名犬機 ワンコピー》
《邪眼右神ニューオーダー》
《卍∞ ジ・エンデザーク ∞卍》
《超次元エナジー・ホール》
《「祝え!この物語の終幕を!」》
《ナウ・オア・ネバー》
《左神人類 ヨミ》
《策士のイザナイ ゾロスター》
《インフィニティ・刃隠・ドラゴン》
《神聖牙 UK パンク》
《プリプリズン》
《龍装医 ルギヌス》
《ドドンガ轟キャノン》
《煉獄と魔弾の印》
《至宝を奪う月のロンリネス》
《キズナ・ブラスター》
《超次元キラーメガネ・ホール》
《ショーブ・アイニー》
《ヤッタレ総長》
《爆裂のイザナイ ダイダラ》
《超次元リュウセイ・ホール》
《改速 4-W》
《鬼ヶ鬼 ジャオウガ》
《偽りの名 ヤバスギル・スキル》
《復活のメシア マジョラム》
《The 大親分 鬼流院 刃》


アニメ「デュエル・マスターズ キング!」2話 [編集]

マスオ部長《ボルシャック・ドラゴン》の力を奪われた事を詫びたが、ジェンドルハイドアルカディアスを手に入れた事を理由に不問とした。

未確認のカード [編集]


高速 [編集]

序盤からデッキの動きを活発にすること、特に早いターンから決着をつけたり、ロックによって相手が手も足も出せない状態にしたりすることを指す。
速攻はこの部類に入るが、速攻以外にも序盤からロックループを仕掛けてゲームエンドに持ち込めれば、それも高速の部類に入る。

高速より遅いものは中速、さらに遅いものは低速と呼ばれる。

高速の定義は環境によって変わるが、インフレが進んだ双極篇以降は3、4ターン目からゲームエンドに持ち込める動きが高速に当たる。革命編以降の環境は、3ターンキルが現実的な確率で行えるようになったことから、高速環境と呼ばれている。

かつては、高速デッキは速攻に限られていたが、超天篇以降はインフレによって最速3、4ターン目からループや完全ロックができるデッキがどんどん増えていった。ただし、それらは対話拒否を起こすものが多く、そうしたデッキは真っ先に殿堂レギュレーション改訂によって弱体化・消滅を余儀なくされる。

また高速デッキは、防御札を入れるよりも、最速の動きに特化したフルパワー型で組んだ方が勝率が安定することもあったりする。

参考 [編集]

予言(2021/5/9) [編集]

ラスボスは神王魔連結覇王 バルカディオウガ(《悪魔神王バルカディアス》《鬼ヶ覇王 ジャオウガ》の合成)だよ
《鬼ヶ王魔 エンド・ジャオウガ》が逃げ延びたのと《聖魔連結王 バロディアス》のネタ被りは伏線だったのさ
結果的に3体のクリーチャーが合体しているので命は3つ、すなわちW・EXライフ持ちだ
両者の物を引き継いだ自分以外全員破壊能力持ち
それで、背景ストーリーではこれに対抗すべく各文明の代表者が王国勢のレクスターズになるのさ
《ダイナボルト <ゴリオ.Star>》、《「正義星帝」 <魔王と天使.Star>》、《マニフェスト <メテヲ.Star>》、《モモキング <ディダノ.Star>》


《禁時混成王 ドキンダンテXXⅡ》の禁断文字 [編集]

  • ドキンダムの左横…NDANTE
  • 匣の脚部(?)…DOKIN
  • 匣の側面…KING×6

回答 [編集]

相手の動きに対して効果的なカード。回答札と言うこともある。

回答といえる場面 [編集]

相手が貼った《希望のジョー星》《闇鎧亜ジャック・アルカディアス》除去する、《爆熱剣 バトライ刃》で出た《∞龍 ゲンムエンペラー》を相手に《ZERO ハンド》を引いている、など。

使用例 [編集]

  • 回答札を引いた。
  • 山札にはそのカードへの回答はたくさんある。
    など

解答 [編集]

日本語としてはこちらの熟語ではニュアンスが違う。
「回答」はその状況における返答(レスポンス)、「解答」はその質問における答え(アンサー)である。

ゲームは「相手との対話」であり、クイズや試験といった「問いを出す側 VS 問いに答える側」の構造ではないため、「解答」はふさわしくない。

ちなみに、もしも

  • 問題:相手の盤面が○○という状態です。では、次のドローステップで何を引けばこの状況を打開できるでしょうか。

という場面なら、「回答」ではなく「解答」が正しくなる。

参考 [編集]

【バイオレンス・フュージョン】 (デュエプレ) [編集]

バイオレンス・フュージョン SR 闇/自然文明 (13)
呪文
自分のマナゾーンと墓地から、名前の異なるゴッドをリンクした状態で、バトルゾーンの上限になるまでランダムに出す。

大型呪文《バイオレンス・フュージョン》でゴッドを展開するデッキ。
呪文自体にインビンシブル呪文のようなコスト軽減がない都合上、【ビッグマナ】のような構築にゴッド・カードを詰め込む形になりやすい。

5色にすることですべてのゴッド・カードマナブースト手段の《フェアリー・ミラクル》、各文明のパワーカードを採用可能である。ただし、黒赤緑4色でも3~5種のゴッド・カードを搭載可能であるため、採用したいカードに合わせてデッキ構築を行うことが望ましい。《竜極神》《超絶究極神》などを同時に採用しようとすると必然的に5色になる。

主要カード [編集]

ゴッド・カード [編集]

《超絶究極神》フィニッシャー
《究極神アク》ゴッドモヤシを付与するが《バイオレンス・フュージョン》の性質上、墓地に送られたほうが好都合な場合もある
《超絶神ゼン》1ターンに2回ブロックできるブロッカー
《竜極神》フィニッシャー
《竜極神ゲキ》コスト4以下をリアニメイト
《竜極神メツ》相手全体へ2000火力
《至高無上神》タップ中のウィニーを一掃しつつセルフハンデス
《至高神オービタル》攻撃しながらセルフハンデス
《無上神アンダーワールド》ゴッドをマナ回収
《烈流神》アンブロッカブル
《G・A・E》アンタッチャブル
《G・A・ペガサス》《バイオレンス・フュージョン》や各種マナブースト呪文をサーチ
《G・E・レオパルド》《龍仙ロマネスク》《超絶究極神》などをサーチ
《邪道外道神》ハンデス能力はオマケ程度
《邪道神キキ》ブロッカー ブロック時に1ドロー
《外道神カイカイ》相手の呪文詠唱で1ドロー
《金剛修羅王》《バイオレンス・フュージョン》詠唱前から時間稼ぎに有効
《金剛神ガナストラ》ゴッドでは最軽量のブロッカー
《修羅王ガラサラマ》攻撃しながら1ドロー
《炎地武神》リンク時はシンプルなT・ブレイカー
《炎武神バルザック》ブロッカー破壊
《地武神オルメガス》ゴッドを探索して山札の上

マナブースト [編集]

《フェアリー・ライフ》などの各種2コストマナブースト呪文
《ダーク・ライフ》墓地肥やし兼マナブースト ゴッドがどちらに置かれても《バイオレンス・フュージョン》で利用可能
《フェアリー・ミラクル》5色で2ブースト
《ガーデニング・ドライブ》《バイオレンス・フュージョン》などをマナ回収可能なマナブースト呪文
《セブンス・タワー》メタモーフで追加ブースト
《お清めトラップ》墓地利用メタを兼ねる
《クルセイド・チャージャー》手札からゴッドなどを捨てつつゴッドをサーチするチャージャー
《龍仙ロマネスク》大量マナブースト
《霊騎幻獣ウルコス》多色進化と好相性
《勇猛護聖ウォルポニカ》ブロッカー兼マナブースト
《腐敗無頼トリプルマウス》ランダムハンデス兼マナブースト
《無頼電脳スプラッシュアックス》ドロー兼マナブースト
《大勇者「二角牙」》4ブースト+クリーチャー2枚マナ回収

その他の候補 [編集]

構築について [編集]

《バイオレンス・フュージョン》自体がインビンシブル呪文のようなコスト軽減手段を持たないコスト13の超重量呪文であるため、マナブーストはほぼ必須。《バイオレンス・フュージョン》は墓地からのゴッド展開も可能だが、この呪文を唱えるためのマナブーストだけでも山札の消耗は激しく、墓地肥やしを目的としたカードの採用は山札の消耗を更に加速させる点に注意。

長所 [編集]

《超絶究極神》《竜極神》といった単体でフィニッシャーになり得るゴッドを採用する性質上、《バイオレンス・フュージョン》を必ずしも唱える必要がない。
唱えられた場合は召喚酔いしないゴッドの展開によりフィニッシュ力が高い。

短所 [編集]

《バイオレンス・フュージョン》自体が重量呪文であり、デッキスペースもマナブーストゴッド・カードに割かれるため、速攻系統には不利。また、ゴッドにはTCG版のような除去耐性がないため《アポカリプス・デイ》を受けると立て直しが困難になる。


デッキ集の下部に投下予定(作りかけ) [編集]

各種デッキのNew Division落ちタイミング [編集]

  • 主要カード以外のカードがそれ以前に使用不可能になり、弱体化する場合がある。
  • 主要カードの再録によりNew Division落ちのタイミングが延長されたり、再度New Divisionでの使用が可能になったりする場合がある。
デッキ名主要カードDMPP-07DMPP-08DMPP-09DMPP-10?DMPP-11?DMPP-12?DMPP-13?DMPP-14?DMPP-15?
【白黒緑二角コントロール】 (デュエプレ)《二角の超人》×
【マーシャルリーフナーガ】 (デュエプレ)《マーシャル・クイーン》
《アストラル・リーフ》
《蛇魂王ナーガ》
×
【ダイヤモンド・ブリザード】 (デュエプレ)《ダイヤモンド・ブリザード》×
【ボルバルザーク】 (デュエプレ)《無双竜機ボルバルザーク》×
【クイーン・メイデン】 (デュエプレ)《永刻のクイーン・メイデン》×
【ウェーブストライカー】 (デュエプレ)DMPP-04収録の各種ウェーブストライカー×
【アウゼス】 (デュエプレ)《悪魔聖霊アウゼス》×
【リドロマッドネス】 (デュエプレ)《血風戦攻リドロ》×
【聖獣王ペガサス】 (デュエプレ)《聖獣王ペガサス》×
【蛇魂王ナーガ】 (デュエプレ)《蛇魂王ナーガ》×
【暗黒王デス・フェニックス】 (デュエプレ)《暗黒王デス・フェニックス》×
【除去サファイア】 (デュエプレ)《ボルメテウス・サファイア・ドラゴン》×
【ドルバロム】 (デュエプレ)《悪魔神ドルバロム》
《邪霊神官バーロウ》
×
【青単テクノロジー】 (デュエプレ)《インビンシブル・テクノロジー》×
【リキッド・ピープル】 (デュエプレ)《クリスタル・ツヴァイランサー》&br()《超神星マーキュリー・ギガブリザード》×
【グレートメカオー】 (デュエプレ)《超神星ヴィーナス・ラ・セイントマザー》
《超神星マーキュリー・ギガブリザード》
×
【トリファリオン】 (デュエプレ)《霊王機トリファリオン》
《超神星ヴィーナス・ラ・セイントマザー》
《超神星マーキュリー・ギガブリザード》
×
【ドリームメイト】 (デュエプレ)《独裁者ケンジ・パンダネルラ将軍》×
【アポロヌス・ドラゲリオン】 (デュエプレ)《超神星アポロヌス・ドラゲリオン》×
【驚天トリガービート】 (デュエプレ)《驚天の超人》×
【ジャック・ヴァルディ】 (デュエプレ)《永遠のジャック・ヴァルディ》×
【武者・ドラゴン】 (デュエプレ)《ボルメテウス・武者・ドラゴン》
DMPP-09収録の各種《武者》サポート
×

デュエプレにおける完全上位互換・完全下位互換 [編集]

主観が入らない分解指標として試作。
分解不可のカード(《デスブレード・ビートル》など)は記述不要かと

厳密には異なるが、完全上位互換・完全下位互換に近いもの [編集]

単色タグ作成用実験場 [編集]

+  ...