砂場(すなば) [編集]

砂場 (Sand Box)は、Wikiの投稿練習や書式確認のために自由に編集してよいページです。

もしかして:《砂場男》


目次

秀逸なページ [編集]

自薦、推薦どちらも可。選考内容は「解説が上手い」「ネタが面白い」など。(主観的などの理由で正式に「秀逸なページ」システムが作られる事はないだろう)

公式Q&Aの考察 [編集]

そもそも、なぜ公式サイトで見れる内容と同じことをWikiに転載しているかといえば、編集した人が自身の記述の正当性を証明するためだからといえる。

例えば、

といった奇妙な記述を書いたとして、それをみんながみんな無条件でそれを鵜呑みにできるだろうか、いや疑ってかかる人も少なくないだろう。

ここで、先程の記述に「公式Q&Aの処理から、」を追加し、ページ下部に公式Q&Aを書いた場合はどうなるか見てもらいたい。

 

公式Q&A

Q.《頻波羅 ビリヤ棒ド》の「攻撃する時」の能力で、手札を1枚捨て、相手のオーラの付いたGRクリーチャーを選びました。どうなりますか?
A.まず、相手はGRクリーチャーを山札の一番上か一番下に置きます。その後、付いていたオーラを山札の好きな位置に加えて、GRクリーチャーは超GRの一番下に置きます。
(総合ルール 310.7)
引用元

Q.同じページにルールと公式Q&Aを離れた場所に書くのは変だと思う [編集]

A.近くになんでもかんでも書けば読みやすくなるとは限りません。

公式Q&Aの存在は、ページ内で「それ本当?」って感じた人のみが必要とするもので、「へーそうなんだ」って納得できる人は、近くにその理由を書かれていても「いや、別にそこまで詳しくは書かなくても…」と感じるだけ。

 
  • (なにか文章)
  • (なにか文章)
  • 総合ルール310.7aの「オーラはクリーチャーを移動させた効果の影響を受けず」というルールにより、《γγ モンキュウタ》が付いた《ヨミジ 丁-二式》に、《コーライル》で山札バウンスをされたら、《γγ モンキュウタ》は山札の真ん中あたりにも置くことができる
    • Q.《頻波羅 ビリヤ棒ド》の「攻撃する時」の能力で、手札を1枚捨て、相手のオーラの付いたGRクリーチャーを選びました。どうなりますか?
      A.まず、相手はGRクリーチャーを山札の一番上か一番下に置きます。その後、付いていたオーラを山札の好きな位置に加えて、GRクリーチャーは超GRの一番下に置きます。
      (総合ルール 310.7)
      引用元
  • (なにか文章)
  • (なにか文章)
  • (なにか文章)
 

↑実際に結論の近くに公式Q&Aをぶち込むとこんな感じになる。

ちなみに、脚注というもの[1]が存在していることも、「近くになんでもかんでも書けば読みやすくなるとは限らない」ことの証明といえる。

なお、#region2を使って近くに置くという案も出ているが、そもそも#region2で「見かけ上ページ内に存在しない状態を作り出す」ことにデメリットがある(先にクリックして開かないと、単語検索やページ内検索でページのどこにあるかがわからなくなってしまう)。
そういう意味でも閉じずにページ下部に置くのが合理的といえる。

Q.そもそも公式Q&Aをそのままこのwikiに書き写す意義は?ソースが必要なら、そのままリンク貼ればいいだけだと思うが [編集]

A.
①ページ遷移しないで関連する情報読めたほうが閲覧者が便利に使えそうじゃん? 閲覧者に不便を押し付けたい方針ならURLだけ貼って丸投げすれば。
②タカラトミーのサイトって結構URL変えたりするから、URL貼ってても目的の情報にたどり着ける保証がない問題がある。

公式Q&A 2021年4月16日更新版が良くない理由について [編集]

公式Q&Aの引用は「公式から引用しない場合は、ソースのない記述扱いされかねないから書いている」部分がある。

一方、公式Q&Aをまとめたページは「カードのページに利用するかしないかとは無関係に、とりあえず網羅している」問題がある。

トップページでたびたび議論されているように、公式からの引用文を掲載するのは見る人にとっては無駄な作業に感じられがち。
ゆえにページにカードの裁定を記述しても公式Q&Aを引用しない人がいたり、あろうことか公式Q&Aを無駄な記述と判断したのかページから削除する人すら存在している。

おそらく、「公式Q&A ○年○月○日更新版」はやる気のある1人の編集者によって作成されているものと思われるが、そのやる気のある人が私生活の都合で編集する時間がなくなったり、Wikiに対する情熱を失って編集を辞めたら、じゃあ誰がそれ引き継いで運営するの?って話になる。

 

そのカードに関連する公式Q&Aをページ下部にピックアップして書くのは「ページ内の記述を補強するのに必要 → だから書く」というふうに根拠が明確であるのに対し、公式Q&A ○年○月○日更新版で網羅するのは「もしかしたらどこかのページで使うかもしれない → そんなぼんやりとした理由で時間を使うのって、無駄じゃん」と正気に返り、突然誰も更新しなくなるリスクが否めない。

時間は有限かつWiki編集はボランティアで給料とかも出ないことを考えると、費用対効果の薄いページに依存した構造ははじめから形成しないのがベターではないだろうか。

チートクリーチャー(背景ストーリー) [編集]

  • 《覇王ブラックモナーク》
    文明最強最大の存在。最上級の悪魔のみが名乗る事を許された「モナーク」である。様々な種族を創り、その死骸の一部が闇文明の本拠地となるなど直接的な戦闘描写こそ無いもののその影響力は計り知れない。ただし、つまらん奴を高く買ってる辺り戦略眼は…
  • 《聖板龍 ジークシュトルツ》
    対象を洗脳して傀儡化する能力に加え戦いを無かった事にする事ができるため、先手でリセットを宣言されたらそもそも戦う事ができない。倒すには「相手の挙動の違和感から影で操っている《ジークシュトルツ》の存在に気付く」事に加えて「リセットを宣言される前に攻撃を叩き込む手段」が必要。
  • 《断影龍 ユスティーツァ》
    「罪を感じた者」を塵と化す「断罪の光」という反則必殺技を持つ。背景ストーリーでは《月と破壊と魔王と天使》の感謝の言葉が無ければ詰みであり、1対1での戦いでは最強クラスと思われる。
    弱点としては、「罪悪感を全く感じない絶対悪」が相手の場合通用しない可能がある。
  • 《禁時混成王 ドキンダンテXXII》
    20周年を記念して(?)現れた最強候補。「ミラクルD2フィールド」による攻撃無効や未来宣言で敵を叩きのめすなど強力な能力を持つが、最大の特徴は「歴史上起こり得た滅亡の可能性の出現」。「複数の次元に渡りフィオナの森を全焼させる」「惑星の半径2万kmを消し飛ばす」「水文明の禁じられた12のプログラムを同時に全て起動する」「可能性の世界とはいえシーザーさんの罪を増やす」などやりたい放題の限りを尽くし、挙句の果てには《禁時王秘伝エンドオブランド》で「時」を否定し滅亡の運命を変える事を不可能にした。
    《聖霊王アルカディアス》の力が無ければモモキングらは攻撃すらできず完全敗北し超獣世界共々滅びていただろう。

背景ストーリーのキャラ名表記について [編集]

《モモキング》のように短縮表記に《》を付けるのは見映え的に望ましくない。
また、毎回《勝熱英雄 モモキング》などフルネームを使うのは冗長だろう。そもそも、読み物の中で会話文でもない《》が多用されている事自体不自然ではないだろうか。
とはいえここでは分かりやすさ重視で各弾ごとにそのキャラクターの名前が最初に出た時だけ「《勝熱英雄 モモキング》」のように完全に表記し、それ以降は「モモキング>《勝熱英雄 モモキング》」と簡略表記するのがよいと考える。

サイバーコマンド [編集]

  • アルファベット順に並べると、AB、C、DD、E、F、GGG、H、IJJKKL
記号カード名備考
A《サイバー・A・アイアンズ》
B《サイバー・B・バック》
C該当なし
D《サイバー・D・モンストレイション》読みが「ディ」
D《サイバー・D・ゲーザ》読みが「ディー」
E《超電磁 パックE》進化
F該当なし
G《サイバー・G・ホーガン》他の《G・ホーガン》と同一人物
G《時空のスター・G・ホーガン》他の《G・ホーガン》と同一人物
G《イチバンの覚醒者オーシャン・G・ホーガン》他の《G・ホーガン》と同一人物
GG《サイバー・GG・ハルク》
H《超電磁カーリー・ミラージュ H》進化
H《サイバー・H・チューブ》背景ストーリー上の用語、地名
I《サイバー・I・チョイス》
J《サイバー・J・イレブン》
J《サイバー・J・シン》読みが「ジェット」
K《大河海嶺・K・アトランティス》
K《サイバー・K・ウォズレック》
L《龍聖大河・L・デストラーデ》
L《サイバー・L・グランド》
M《超電磁ヘルラッシュM》読みが「マックス」
N《サイバー・N・ワールド》
N《N・S・Y》読みが「ナンカ」
O《真実の名 サイバー・O・ホーリー》
P《サイバー・P・ゴービー》
Q該当なし
R《サイバー・R・コンストラクション》読みが「リ」
S《サイバー・S・リエス》読みが「セブ」
S《N・S・Y》読みが「スゴイ」
T《サイバー・T・クラウン》
U該当なし
V《爆裂大河シルヴェスタ・V・ソード》
V《サイバー・V・チューブ》
W《サイバー・W・スパイラル》
X《サイバーX・ザナドゥ》
Y《N・S・Y》読みが「ヤツ」
Z《超電磁マクスウェル Z》進化
Θ《超神羅ギャラクシー・オペレーションθ》小文字
Λ《超電磁コスモ・セブ Λ》
Σ《超電磁トワイライトΣ》
《サイバー・∀・ラスティ》読みが「ターンエー」
《ソーシャル・マニフェストⅡ世》

各エキスパンションの「有名なカード」の選出例 [編集]

再録5回以上のカード一覧 [編集]

いやほいゲーム [編集]

?????? VR 水/火文明 (4)
クリーチャー:レインボー・ドラゴン/エイリアン 4000
スピードアタッカー
このクリーチャーはブロックされない。
このクリーチャーが出た時、自分の手札を1枚捨ててもよい。そうしたら、そのカードが持つ文明の数、カードを引く。

DMRP-20で登場した/レインボー・ドラゴン/エイリアン

  • 初出はデュエマいやほいゲーム
    1. オンセン・ディス・カイザー
    2. 激熱闘!!ラスト・スプリングス
    3. ガロウズ・グレン・カイザー
    4. パンドラ・エクスキューショナー

関連カード [編集]

フレーバーテキスト [編集]

  • DMRP-20
    パンドラの記憶を受け継ぐ生き残り。

収録セット [編集]

参考 [編集]

タグ: クリーチャー|水文明|火文明|多色|青赤|コスト4|レインボー・ドラゴン|ドラゴン|エイリアン|パワー4000|スピードアタッカー|ブロックされない|手札交換|ディスカード|ドロー|・|VR|ベリーレア|Sansyu

【ドリームメイト】 (TCG版) [編集]

リモート時の盤面表示 [編集]

リモート対戦における相手には、このように映すことが望ましい

設計図・アクアン系 [編集]

コストで区分け

コスト1 [編集]

カード名タイプ文明確認枚数手札補充条件移動先備考
《ガガガン・ジョーカーズ》呪文自然3枚見るクリーチャー山札の下
《トレジャー・マップ》呪文自然5枚見る自然クリーチャー山札の下

コスト2 [編集]

カード名タイプ文明確認枚数手札補充条件移動先備考
《未来設計図》呪文自然6枚見るクリーチャー山札の下
《次元の霊峰》呪文自然全て見る多色クリーチャーシャッフル

手札補充条件で区分け1

クリーチャー [編集]

カード名コストタイプ文明確認枚数移動先備考
《ガガガン・ジョーカーズ》1呪文自然3枚見る山札の下
《未来設計図》2呪文自然6枚見る山札の下

自然クリーチャー [編集]

カード名タイプ文明確認枚数手札補充条件移動先備考
《トレジャー・マップ》1呪文自然5枚見る山札の下

多色クリーチャー [編集]

カード名タイプ文明確認枚数手札補充条件移動先備考
《次元の霊峰》2呪文自然全て見るシャッフル

手札補充条件で区分け2

クリーチャー [編集]

カード名コストタイプ文明確認枚数移動先備考
《ガガガン・ジョーカーズ》1呪文自然3枚見る山札の下
《未来設計図》2呪文自然6枚見る山札の下
《トレジャー・マップ》1呪文自然5枚見る山札の下自然限定
《次元の霊峰》2呪文自然全て見るシャッフル多色限定

過去の状態を見られる・見られないの違い [編集]

  • ラスト・バースト呪文
    • 唱える時に本体がどこでもないゾーンに行く。本体を唱えることができなければ不発(普通の呪文と同じ)。
    • ラスト・バーストを含むpigは過去の状態を見れるが、普通のpigが効果含めて待機するのに対し、ラスト・バーストは唱えることしか待機しないので、本体が唱えられないと効果は得られない。
  • スマッシュ・バースト呪文
    • 唱える時に呪文のコピーがどこでもないゾーンに行く。一度コピーされていれば本体がどうなろうが唱えられる。
      • コピーのタイミングは解決時。先に侵略しているとコピー元が参照できず不発。
      • 呪文をコピーする際には過去の状態を参照できる。たとえ革命チェンジなどでバトルゾーンを離れていても、過去の状態の呪文側からコピーした呪文をどこでもないゾーンに乗せることが可能。

まとめると、ツインパクトが過去の状態を参照する時、過去の状態の呪文は「直接唱えることはできない」が「(コピー元として)参照することまではできる」?

5枚目以降 [編集]

デュエル・マスターズではデッキに同名カードは4枚までしか入れることができないルール上制約がある(「4枚より多くデッキに入れることができる」能力を持ったカードと千葉ビートはその限りではない)。しかし、別名のカードに同じような役割を持ったカードがあり、それを投入することでその制約を緩和できることがある。
そうした役割を持ったカードを5枚目以降と表現される。

例えば、2コストでマナブーストができる《鼓動する石版》は、S・トリガーを持たないことで《フェアリー・ライフ》より見劣りするスペックだったが、《フェアリー・ライフ》の5枚目以降として使われた。

5枚目以降として使う理由 [編集]

能力使用能力 [編集]

文字通り、能力を使う能力。能力使用能力には主に以下の2種類がある。

ルール [編集]

コオニ童子 UC 闇/火文明 (2)
クリーチャー:デモニオ/鬼札王国 2000
このクリーチャーがバトルゾーンに出た時、このクリーチャーを破壊してもよい。そしたら、次のうちいずれか1つを選ぶ。
▶相手の手札を1枚見ないで選び、捨てさせる。
▶相手のパワー2000以下のクリーチャーを1体破壊する。
超次元フェアリー・ホール C 自然文明 (5)
呪文
自分の山札の上から1枚目を自分のマナゾーンに置く。
次のうちいずれかひとつを選ぶ。
►自分の超次元ゾーンから好きな数のサイキック・クリーチャーをコストの合計が5以下になるように選び、バトルゾーンに出す。
►コスト7以下の自然のサイキック・クリーチャーを1体、自分の超次元ゾーンからバトルゾーンに出す。
ナゾの光・リリアング SR 光文明 (2)
クリーチャー:メタリカ/スペシャルズ 2000
キズナ(このクリーチャーがバトルゾーンに出た時、自分のクリーチャー1体のKP能力を使う)
KP−光のコスト3以下の呪文を1枚、コストを支払わずに自分の手札から唱えてもよい。
エスケープ(このクリーチャーが破壊される時、墓地に置くかわりに自分のシールドを1つ手札に加えてもよい。ただし、その「S・トリガー」は使えない)

能力使用能力は、誘発型能力であれば誘発した時点で、使用先の能力の内容をまとめて効果解決待機することになる。

  • そのため、誘発元のカードが別のゾーンに移動したり、進化したりしても、解決時に使用先の能力をまとめて解決することができる。

能力使用能力には、どの能力を使うかを選ぶものがある。この場合、誘発型能力であれば、その能力が誘発したと同時に、どの能力を使用するかを相手に宣言する呪文能力であれば、呪文を唱えたと同時に使用する能力を宣言する。そして、解決時にその宣言した能力を解決する。


瞬閃と疾駆と双撃の決断 VR 火文明 (3)
呪文
次の中から2回選ぶ。(同じものを選んでもよい)
►コスト3以下のクリーチャーを1体、自分の手札からバトルゾーンに出す。
►このターン、自分のクリーチャー1体に「スピードアタッカー」を与える。
►自分のクリーチャーを1体選ぶ。このターン、そのクリーチャーの最初の攻撃の終わりに、そのクリーチャーをアンタップする。
偉大なる魔術師 コギリーザ SR 水文明 (6)
NEOクリーチャー:ムートピア 7000
NEO進化:自分の水のクリーチャー1体の上に置いてもよい。
W・ブレイカー
キズナコンプ(このクリーチャーが攻撃する時、好きな数の自分のクリーチャーのKP能力を使う)
KP−いずれかの墓地から、コスト7以下の呪文を1枚、コストを支払わずに唱えてもよい。唱えた後、その呪文を墓地に置くかわりに、持ち主の山札の一番下に置く。

能力使用能力には、複数の能力を選べるものも存在する。これらは、宣言する時にどれを使うかすべて選んでから使う。


能力使用能力で、能力を複数使用する場合、その能力をすべて使用するまでが一連の処理となる。

参考 [編集]

コスト7以下 [編集]

《ドギラゴン・エントリー》

《超次元フェアリー・ホール》
《超次元リバイヴ・ホール》
《Dの博才 サイバーダイス・ベガス》
《零王の円卓》
《音音-オーブ》
《天罪堕将 アルカクラウン》
《浄界の意志 ダリファント》
《封魔のイザナイ ガラムマサラ》
《光機のイザナイ ロイヤルティー》
《革命の精霊龍 ローズダカーポ》
《ミラクル・リ・ボーン》
《剣豪の覚醒者クリムゾン GENJI・XX》
《偉大なる魔術師 コギリーザ》
《雪精 エリカッチュ》
《犠心のイザナイ 一休》
《超次元ムシャ・ホール》
《DOOOPPLER・マクーレ》
《超次元ボルシャック・ホール》
《夢の変形 デュエランド》
《イメンズ・サイン》
《雷龍 ヴァリヴァリウス》
《法と契約の秤》
《U・S・A・CAPTEEEN》
《ソーシャル・マニフェストII世》
《南国別荘 クジハウス》
《超次元ジェイシーエイ・ホール》
《蒼神龍スペル・グレートブルー》
《U・S・A・ONE》
《神来のイザナイ 日蓮》
《悪魔神ザビ・イプシロン》
《超次元ガロウズ・ホール》
《ΙΧΙ ヤマイオン》
《王来英雄 モモキングRX》
《超次元オニシュラ・ホール》
《大神砕グレイトフル・ライフ》
《歴戦の精霊龍 カイザルバーラ》
《「快速のハッチャキ」》
《バイナラシャッター》
《堕呪 エアヴォ》
《神聖斬 アシッド》
《龍素記号Sr スペルサイクリカ》
《邪帝類五龍目 ドミティウス》
《超次元シャイニー・ホール》
《ウツセミ童子》
《悪魔神グレイトフル・デッド》
《深海の覇王 シャークウガ》
《導師の精霊龍 マホズン》
《龍素解析》
《大地と永遠の神門》
《名犬機 ワンコピー》
《邪眼右神ニューオーダー》
《卍∞ ジ・エンデザーク ∞卍》
《超次元エナジー・ホール》
《「祝え!この物語の終幕を!」》
《ナウ・オア・ネバー》
《左神人類 ヨミ》
《策士のイザナイ ゾロスター》
《インフィニティ・刃隠・ドラゴン》
《神聖牙 UK パンク》
《プリプリズン》
《龍装医 ルギヌス》
《ドドンガ轟キャノン》
《煉獄と魔弾の印》
《至宝を奪う月のロンリネス》
《キズナ・ブラスター》
《超次元キラーメガネ・ホール》
《ショーブ・アイニー》
《ヤッタレ総長》
《爆裂のイザナイ ダイダラ》
《超次元リュウセイ・ホール》
《改速 4-W》
《鬼ヶ鬼 ジャオウガ》
《偽りの名 ヤバスギル・スキル》
《復活のメシア マジョラム》
《The 大親分 鬼流院 刃》



高速 [編集]

序盤からデッキの動きを活発にすること、特に早いターンから決着をつけたり、ロックによって相手が手も足も出せない状態にしたりすることを指す。
速攻はこの部類に入るが、速攻以外にも序盤からロックループを仕掛けてゲームエンドに持ち込めれば、それも高速の部類に入る。

高速より遅いものは中速、さらに遅いものは低速と呼ばれる。

高速の定義は環境によって変わるが、インフレが進んだ双極篇以降は3、4ターン目からゲームエンドに持ち込める動きが高速に当たる。革命編以降の環境は、3ターンキルが現実的な確率で行えるようになったことから、高速環境と呼ばれている。

かつては、高速デッキは速攻に限られていたが、超天篇以降はインフレによって最速3、4ターン目からループや完全ロックができるデッキがどんどん増えていった。ただし、それらは対話拒否を起こすものが多く、そうしたデッキは真っ先に殿堂レギュレーション改訂によって弱体化・消滅を余儀なくされる。

また高速デッキは、防御札を入れるよりも、最速の動きに特化したフルパワー型で組んだ方が勝率が安定することもあったりする。

参考 [編集]


回答 [編集]

相手の動きに対して効果的なカード。回答札と言うこともある。

回答といえる場面 [編集]

相手が貼った《希望のジョー星》《闇鎧亜ジャック・アルカディアス》除去する、《爆熱剣 バトライ刃》で出た《∞龍 ゲンムエンペラー》を相手に《ZERO ハンド》を引いている、など。

使用例 [編集]

  • 回答札を引いた。
  • 山札にはそのカードへの回答はたくさんある。
    など

解答 [編集]

日本語としてはこちらの熟語ではニュアンスが違う。
「回答」はその状況における返答(レスポンス)、「解答」はその質問における答え(アンサー)である。

ゲームは「相手との対話」であり、クイズや試験といった「問いを出す側 VS 問いに答える側」の構造ではないため、「解答」はふさわしくない。

ちなみに、もしも

  • 問題:相手の盤面が○○という状態です。では、次のドローステップで何を引けばこの状況を打開できるでしょうか。

という場面なら、「回答」ではなく「解答」が正しくなる。

参考 [編集]

デッキ集の下部に投下予定(作りかけ) [編集]

各種デッキのNew Division落ちタイミング [編集]

  • 主要カード以外のカードがそれ以前に使用不可能になり、弱体化する場合がある。
  • 主要カードの再録によりNew Division落ちのタイミングが延長されたり、再度New Divisionでの使用が可能になったりする場合がある。
デッキ名主要カードDMPP-07DMPP-08DMPP-09DMPP-10DMPP-11DMPP-12?DMPP-13?DMPP-14?DMPP-15?
【白黒緑二角コントロール】 (デュエプレ)《二角の超人》×
【マーシャルリーフナーガ】 (デュエプレ)《マーシャル・クイーン》
《アストラル・リーフ》
《蛇魂王ナーガ》
×
【ダイヤモンド・ブリザード】 (デュエプレ)《ダイヤモンド・ブリザード》×
【ボルバルザーク】 (デュエプレ)《無双竜機ボルバルザーク》×
【クイーン・メイデン】 (デュエプレ)《永刻のクイーン・メイデン》×
【ウェーブストライカー】 (デュエプレ)DMPP-04収録の各種ウェーブストライカー×
【アウゼス】 (デュエプレ)《悪魔聖霊アウゼス》×
【リドロマッドネス】 (デュエプレ)《血風戦攻リドロ》×
【聖獣王ペガサス】 (デュエプレ)《聖獣王ペガサス》×
【蛇魂王ナーガ】 (デュエプレ)《蛇魂王ナーガ》×
【暗黒王デス・フェニックス】 (デュエプレ)《暗黒王デス・フェニックス》×
【除去サファイア】 (デュエプレ)《ボルメテウス・サファイア・ドラゴン》×
【ドルバロム】 (デュエプレ)《悪魔神ドルバロム》
《邪霊神官バーロウ》
×
【青単テクノロジー】 (デュエプレ)《インビンシブル・テクノロジー》×
【リキッド・ピープル】 (デュエプレ)《クリスタル・ツヴァイランサー》&br()《超神星マーキュリー・ギガブリザード》×
【グレートメカオー】 (デュエプレ)《超神星ヴィーナス・ラ・セイントマザー》
《超神星マーキュリー・ギガブリザード》
×
【トリファリオン】 (デュエプレ)《霊王機トリファリオン》
《超神星ヴィーナス・ラ・セイントマザー》
《超神星マーキュリー・ギガブリザード》
×
【ドリームメイト】 (デュエプレ)《独裁者ケンジ・パンダネルラ将軍》×
【アポロヌス・ドラゲリオン】 (デュエプレ)《超神星アポロヌス・ドラゲリオン》×
【驚天トリガービート】 (デュエプレ)《驚天の超人》×
【ジャック・ヴァルディ】 (デュエプレ)《永遠のジャック・ヴァルディ》×
【武者・ドラゴン】 (デュエプレ)《ボルメテウス・武者・ドラゴン》
DMPP-09収録の各種《武者》サポート
×

デュエプレにおける完全上位互換・完全下位互換 [編集]

主観が入らない分解指標として試作。
分解不可のカード(《デスブレード・ビートル》など)は記述不要かと

厳密には異なるが、完全上位互換・完全下位互換に近いもの [編集]

クロニクルデッキ未回収ネタ [編集]

バルガ・アリタの能力(図解)(ボツ) [編集]

ついったで見かけたので作成してみたが、正直記事に書くほどの内容でもないと感じたため、ここに供養。

When:"このクリーチャーが出た時"or"このクリーチャーが攻撃する時"
Do:"山札の上から1枚目を表向きにする"
If:"それがコスト5以下のクリーチャーである"or"それがコスト5以下の呪文である"
IfTRUE
CHOICE->Do:"それを使う"
->Else-Do:"それを墓地に置く"
FALSE
Do:"それを裏向きに戻す"[2]

NPCの仕様 [編集]

以下のキャラクターは、スキンとして使用可能なごく一部を除き、CPU操作のキャラとなる。

  • 使用するデッキ名はメインストーリーではわかりやすい特徴の名前に、シティバトルとレジェンドバトルでは各々の性格や来歴、デッキやクリーチャーの特性などが反映されたらしき凝った名前になる。
    デッキタイプはいずれもキャラクター毎に大まかな個性が存在するが、個々の構成はわかりやすいのもあれば、コントロールなのか中速なのか速攻なのか種族デッキなのかコンボデッキなのか、テーマがはっきりしない時もある。カイトコタロウが安定して強いという意見が多いが、難易度調整なのか、カードパワーを見るに大まかなデッキ構成の強さとしては レジェンドデュエリスト=五守護>その他住民 となっている。
    使用されたデッキのほとんどはこのwiki内のキャラクターのページに有志の調査によって記録されており、特に五守護のデッキは完成度が高いものばかりなので、彼らのデッキを真似て作るのも一つの楽しみであろう。
    新フォーマットが施行された当初は、レジェンドバトルのザキラやミミを除くすべてのNPCのデッキが「New Division」に準じて組まれていたようだが、最近ではこのフォーマットを無視した構築のデッキを使うNPCが大幅に増えた他、なんとDP殿堂を無視したデッキまで現れた。

プレイヤー(デュエプレ) [編集]

主人公。CVは男:岩端卓也、女:稗田寧々
アバターや性別、服装やアクセサリーを変更することが可能。一部のキャラクターをスキンとして投影することもできる。

設定 [編集]

性格や立場等の特別な設定は無く[3]本人の台詞も直接記述される事は無い所謂「無口な主人公」だが、メインストーリーやシティバトルでの描写を見る限りでは、デュエマシティに最近訪れた住人、守護者と渡り合える実力を持つと見られている、実力を持つ一方で彼等ほどの重い立場はないため時々便利に扱われる、他キャラクターに比べると比較的常識人かつ正義感は強めで尖った点や毒はないお人好しな性格、デュエマが絡むとデュエマバカになる時がたまにある、といった要素が読み取れる。

+  メインストーリーのネタバレ注意
  • EPISODE 5追加のアップデートまでは設定したプレイヤーネームに関係なく、全ての会話で「プレイヤー(さん)」と呼ばれていた。同アップデートのメインストーリーとレジェンドバトルで(シティバトルはDMPP-06分から)設定したプレイヤーネームが反映されるようになり、キャラクターたちが名前で呼んでくれるようになった。

デュエマシティの日常 [編集]

男性主人公が登場。無口な点は共通するもかなりマイペースで若干ふてぶてしい性格に。

2020年11月現在一言も喋らないが、コッコ・ルピコにはカードを手裏剣のように投げたりとぞんざいに扱う一方、豊満な胸を持つエレナの言うことはしっかり聞く。

参考 [編集]

キャラクター(デュエプレ) [編集]

  • プレイヤー?……主人公。

レジェンドデュエリスト [編集]

原作キャラクターのこと。勝舞編から、切札 勝舞黒城 凶死郎白凰(ホワイト)、黄昏 ミミ邪藩 牛次郎グレート・バケツマンDr.ルートジョージ釜本不亞 幽ザキラが参戦。

  • メインストーリーには牛次郎、白凰(ホワイト)、ミミ、バケツマン、幽、勝舞、ザキラが登場。
  • シティバトルには勝舞、白凰、ミミ、ジョージ、ルート、バケツマン、黒城、牛次郎が登場。

デュエマシティのデュエリストたち [編集]

シティバトルに登場する。コタロウとアルバーノはメインストーリーでも対戦可能。後にEPISODE 9 新たなる来訪者でキャンディも対戦可能となった。

五守護 [編集]

メインストーリーとシティバトルに登場。

ボスバトル [編集]

ジャマー団 [編集]

  • ロイ・マッカラン(リーダー)
  • JJ
  • キョウカ
  • スペイ
  • 団員

その他 [編集]

コラボキャラ [編集]

ロックマンエグゼ [編集]

  • ロックマン
  • フォルテ

にじさんじ [編集]

WIXOSS [編集]

  • 小湊るう子
  • 明日平和(ヒラナ)

七つの大罪 [編集]

  • エリザベス
  • ディアンヌ
  • キング
  • メリオダス

参考 [編集]

【モモキングダムX(エックス) [編集]

禁断スター進化を持つ《禁断英雄 モモキングダムX》を軸としたデッキ。

このカードをフィニッシャーとして使うなら、相手がクリーチャーを溜める頃合いに《モモキングダムX》を設置しておき、自分側がワンショットできる状況になったら侵略持ちレクスターズなどを駆使して相手クリーチャーをリセットしつつフィニッシュする形になると思われるが、デッキカラー含め未知数な部分が多い。

禁断英雄 モモキングダムX KGM 闇/火文明 (2)
スター進化クリーチャー:ジョーカーズ/禁断/レクスターズ 99999
禁断スター進化:このクリーチャーが出た時、自分の山札の上から進化ではないレクスターズが出るまで表向きにし、それをこのクリーチャーの下に置く。その後、山札をシャッフルする。(このクリーチャーが離れる時、かわりに一番上のカードが離れる)
自分の他のレクスターズが出た時、自分の山札の上から1枚目を表向きにしてこのクリーチャーの下に置いてもよい。
このクリーチャーは、カードが6枚以上含まれていなければ、攻撃できず、相手に選ばれない。
このクリーチャーに含まれるカードが6枚になった時、このターン、相手のクリーチャーすべてのパワーを-99999する。
T・ブレイカー

主要カード [編集]

《禁断英雄 モモキングダムX》コスト2核。禁断スター進化で場に出て、カードが6枚になると攻撃できるようになる。

候補カード [編集]

[編集]

《いさマーシー》コスト2S・トリガー準バニラジョーカーズ/レクスターズ
《Re:奪取 アクロアイト》コスト2の各ターン1体目の召喚コストを1下げる
《奇石 イカガ》コスト3cipで手札からコスト2以下のクリーチャーを出せる。
《「火球の祈り手」&「伝承の語り部」》コスト4cipで手札からコスト4以下のクリーチャーを出せる。
《閃メク星戦 絶十》コスト4大量タップを狙えるS・トリガー獣
《「正義星帝」 <鬼羅.Star>》コスト4スター進化。cipと攻撃時に手札からコスト4以下のクリーチャーを出せる。
《モモキングダムX》が超巨大ブロッカーになる。

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[編集]

《ぴえんぱおん》コスト2山札から墓地肥やしするジョーカーズ/レクスターズ
《Re:奪取 ブラッドレイン》コスト2の各ターン1体目の召喚コストを1下げる
ただし、多色の最低コストである《モモキングダムX》には無意味なので注意。
《凶鬼77号 ビムナム》コスト2コスト踏み倒しメタとして有用。
《さびらびりん》コスト4S・トリガーの防御札ジョーカーズ/レクスターズ。

[編集]

《Re:奪取 トップギア》コスト2の各ターン1体目の召喚コストを1下げる
ただし、多色の最低コストである《モモキングダムX》には無意味なので注意。
《BAKUOOON <5000GT.Star>》コスト6スター進化。場に味方が3体並んでいれば1マナで召喚可能。
cipで効果バトルを行い、バトルに勝てば手札補充

自然 [編集]

《Re:奪取 ケラサス》コスト2自然の各ターン1体目の召喚コストを1下げる
《タイク・タイソンズ》コスト2Jチェンジ4。早期にT・ブレイカーを決められる。
《ボーボボ・ボーボ坊》コスト2Jチェンジ4。事実上5枚目の《タイソンズ》。
《ベイビー・バース》コスト4S・トリガー呪文。山札から直接《モモキングダムX》を呼び出す。5枚目以降として。

多色・無色 [編集]

《魂の絆 ヘモグロ&ハナコ》コスト4シンカパワーでコスト2以下クリーチャーを墓地から出すジョーカーズ/マフィ・ギャング/レクスターズ
《ビリボー・チュリス》コスト4S・トリガー獣。cipでタップと3000火力
《CAPTEEEN <ヘビポ.Star>》コスト4スター進化。マジボンバーで展開。
《テラ・スザーク <ナーガ.Star>》コスト5スター進化。cipで手札交換。攻撃時にコスト3以下をリアニメイト
リアニメイト先がレクスターズ進化クリーチャーなら、このクリーチャー自身を進化元にして、三段重ねにするにも良い。
《モモキングダムX》を攻撃可能にする追加のカード4枚を、場に出した時(+1枚)とアタックトリガー(+3枚)で揃えられる。

参考 [編集]

タグ: デッキ集

【4色ジョバンセン・カーニバル】 [編集]

スノーフェアリーを5枚捨てることで唱えられるロック《エンドレス・フローズン・カーニバル》を繰り返し唱えることで、相手の山札切れを狙うデッキ。
詠唱コストのスノーフェアリーを墓地から回収するために、《沸天混成 ジョバンセン・ガロウズ》cipを活用する。

沸天混成 ジョバンセン・ガロウズ VR 光/水/火文明 (8)
クリーチャー:ディスペクター/フレイム・コマンド/グレートメカオー 8000+
EXライフ(このクリーチャーを出す時、自分の山札の上から1枚目をシールド化する。このクリーチャーが離れる時、かわりにそのシールドを墓地に置く)
T・ブレイカー
パワーアタッカー+5000
このクリーチャーが出た時、自分の墓地の呪文をすべて手札に戻す。
自分のマナゾーンのカードをタップして呪文を唱える時、そのうちの好きな枚数のカードの、マナの数字を2にしてもよい。
エンドレス・フローズン・カーニバル VR 光/水/自然文明 (15)
呪文
コストを支払うかわりに、自分の手札からスノーフェアリーを5体捨て、この呪文を唱えてもよい。
バトルゾーンにある相手の、クリーチャーではない表向きのカードすべてと、相手のシールドゾーンにある表向きのカードをすべて、持ち主の墓地に置く。
相手のクリーチャーすべてと、相手のマナゾーンにあるカードをすべてタップする。次の相手のターンのはじめに、それらはアンタップしない。

主要カード

《沸天混成 ジョバンセン・ガロウズ》cipで墓地の呪文をすべて回収
《エンドレス・フローズン・カーニバル》cipで墓地の呪文をすべて回収
《謎帥の艦隊》《ジョバンセン・ガロウズ》を手札に戻す
《神の試練》自分の山札切れによる負けを無効化

候補カード

《霞み妖精ジャスミン》cip自壊して1ブースト
《再生妖精スズラン》ターンの終わりにマナに置かれる
《妖精 アジサイ-2》ササゲール2を持ちcipで手札とマナを1枚ずつ追加
《応援妖精エール/「みんな一緒に応援してね!」》cipでマナ回復/単体火力6000のS・トリガー
《天体妖精エスメル/「お茶はいかがですか?」》cipでシールド回収/詠唱ターンのみシールドを増やすS・トリガー
《未来妖精ミクル/ミラクル・ブレイン》多色マナ武装4で2ブースト/マナゾーンの文明数ドロー
《虹色妖精ポミリン/レイニー・アトラス》多色カードがマナに置かれた時アンタップ/山札の上3枚から多色カードを手札へ
《闘争類拳嘩目 ステゴロ・カイザー/お清めシャラップ》初動マナブースト&墓地メタ&ループパーツ
《スローリー・チェーン》盾落ちケア可能な遅延S・トリガー
《知識の包囲網》手札から見せたコスト分ドロー
各種ニンジャ・ストライク手札を増やすコンセプトに合う防御札

超次元関連

《全員集合!アクア・三兄弟/超次元ジェイシーエイ・ホール》山札回復もできるS・トリガー超次元呪文
《超次元ガロウズ・ホール》バトルゾーンのクリーチャーを1体手札に戻す
《時空の司令 コンボイ・トレーラー》ターンのはじめに《ジョバンセン・ガロウズ》を出す

超GR関連

《“魔神轟怒”万軍投》GR召喚を3回行う
《*/弐幻ムクチューン/*》手札交換兼《“魔神轟怒”万軍投》のコスト軽減
《BAKUOOON・ミッツァイル》自分のクリーチャーを破壊しその分GR召喚
《MEGATOON・ドッカンデイヤー》手札を全て捨て、その枚数分GR召喚
《ツタンメカーネン》cipで互いに1ドロー
《サザン・エー》マナドライブ4で自壊して2ドロー
《天啓 CX-20》マナドライブ6で出た時3ドロー
《アカカゲ・レッドシャドウ》マナドライブ5で自壊して1枚シールドをブレイク
《クリスマIII》マナドライブ3で自壊して1ブーストし、任意で1枚回収
《続召の意志 マーチス》マナドライブ5で出た時GR召喚
《回収 TE-10》マナドライブ5で出た時呪文かオーラを墓地回収

デッキの回し方
盤面を以下の状態にすることが最終目標。

手札:《沸天混成 ジョバンセン・ガロウズ》
墓地:《エンドレス・フローズン・カーニバル》,《謎帥の艦隊》,ツインパクトのスノーフェアリー5枚
マナゾーン:白赤それぞれ1マナ,青2マナ,他6マナ
他:《神の試練》詠唱済

この状況で《沸天混成 ジョバンセン・ガロウズ》のcipでの呪文回収と《エンドレス・フローズン・カーニバル》の詠唱、《謎帥の艦隊》による《沸天混成 ジョバンセン・ガロウズ》の回収を相手の山札がなくなるまで毎ターン行う。
これにより相手が1マナでアクションを起こせるカードを持っていない限りは封殺できる。
《神の試練》を唱える≒山札を限りなく少なくすることを中心に回していけば、他の条件は勝手に達成していることが多い。

莫大なリソースを稼ぐ手段としては《“魔神轟怒”万軍投》が採用されている。マスターG・O・D・Sによるディスカードは、墓地にツインパクトスノーフェアリーを落とせて一石二鳥。
これを封じられると苦しいため、《とこしえの超人》などのGR召喚メタには《「みんな一緒に応援してね!」》《謎帥の艦隊》で一番に対処したい。

《超次元ジェイシーエイ・ホール》S・トリガーで使用し、《沸天混成 ジョバンセン・ガロウズ》を早期に出せた場合や、対処しきれないほどのGR召喚メタを出された場合には《知識の包囲網》によるリソース確保を行う場合もある。
《沸天混成 ジョバンセン・ガロウズ》や《神の試練》を用意できる前に《エンドレス・フローズン・カーニバル》を数発打てるほど手札が溜まった場合は、追加ターン獲得兼《“魔神轟怒”万軍投》のコスト軽減として遠慮なく使ってもよい。《沸天混成 ジョバンセン・ガロウズ》の墓地回収に備え、ツインパクトスノーフェアリーを5枚は墓地に捨てるようにしたい。
とはいえどちらも早出しを狙うほどのメリットはない。《“魔神轟怒”万軍投》を連打することで安定した基盤を作成することが最も良い動きである。

タグ:

【Q-END呪文連鎖】 [編集]

このデッキは、《ν・龍素王 Q-END》の呪文連鎖能力を利用して莫大なアドバンテージを獲得する、もしくはループを行うことによって勝利することを目的とするデッキである。その性質上、様々なデッキタイプ、カラーが想定される。
どの型でも共通となるのは、早期にQ-ENDを出す為の踏み倒し?かマナブースト及び墓地肥やしギミックである。どちらも採用しない場合、メタルアベンジャー?を出すターンは7ターン前後、龍解はそれ以降、コンボ開始は更にそれ以降となり、実用に耐えなくなってくる。

ν・龍素王 Q-END VR 水文明 (8)
ドラグハート・クリーチャー:クリスタル・コマンド・ドラゴン 11000
呪文の効果によって、相手がバトルゾーンにあるクリーチャーを選ぶ時、このクリーチャーを選ぶことはできない。
自分が呪文を唱えた時、それよりコストの小さい呪文を1枚、自分の墓地からコストを支払わずに唱えてもよい。そうした場合、唱えた後、墓地に置くかわりに自分の山札の一番下に置く。
W・ブレイカー
龍解前⇒《超龍素要塞 エビデシュタイン》

長所 [編集]

Q-ENDさえ立てられれば、ST《Dの博才 サイバーダイス・ベガス》のDスイッチなどで唱えた呪文でもコンボを始動することができ、一度コンボが決まれば、ほぼ勝利することが出来る程の爆発力を生み出す事が出来る。
また、最初の1枚以外はコンボ中にコストを支払って唱える事は無いため、《音奏 プーンギ》などのコスト加重型呪文メタには、呪文コンボデッキとしては相対的に強い

短所 [編集]

他の呪文を多用するデッキと同じく、《ファイナル・ストップ》などの呪文メタは致命的。また、クローチェフォーコなどの墓地メタなどもよく刺さり、完璧にプランが崩壊し得る。
メタルアベンジャーをバトルゾーンに出し、Q-ENDを龍解させる手間はかなり多く、時間が掛かる事が多い。そのため、他のデッキに速度で全く追い付く事が出来ず、コンボを使う間もなく敗北する危険を含んでいる。

主要カード [編集]

カード名役割
《ν・龍素王 Q-END》このデッキの核。
《ν・龍覇 メタルアベンジャー R》Q-ENDの呼び出し元

共通候補カード [編集]

カード名役割
《ルソー・モンテス/法と契約の秤》アベンジャー?の早出し手段
《天命龍装 ホーリーエンド/ナウ・オア・ネバー》
《龍素開放》
《フェアリー・Re:ライフ》2コストマナブースト。受けが弱くなりがちのため、そういう意味でも優秀
《フェアリー・シャワー》4コストマナブースト。手札補充にもなる
《ドルツヴァイ・アステリオ》6コストマナブースト。マナブーストによってアベンジャーを使うプランの場合、同一ターン中に龍解まで行うならほぼ必須]]
《カラフル・ダンス》墓地を肥やしながらほぼノーコストで呪文詠唱回数を稼ぐ事が出来る。
《次元の嵐 スコーラー》追加ターン獲得。Q-END龍解後コンボ開始までの隙を埋める事ができる
《禁断機関 VV-8》追加ターン獲得。龍素開放を採用する場合は使い易いか
《ボーンおどり・チャージャー》墓地肥やし兼マナブースト
《ガチャマジョ・チャージャー》墓地肥やし兼マナブースト。GR召喚を行える為、若干相手の行動への遅延も掛けられる。
《黒神龍エンド・オブ・ザ・ワールド》大規模墓地肥やし。山札の中身も固定出来る為、ループ型の場合とても優秀
《赤き熱槍 ベタン》ループ型の山札に戻った呪文の回収手段。呪文を唱えた時1ドロー1ディスカード
《エマージェンシー・タイフーン》ドローソース兼墓地肥やし。
《サイバー・チューン》
《スクランブル・タイフーン》

【イグゾーストループ】 [編集]

候補カード [編集]

カード名役割
《イグゾースト・II・フォー》ループの核。コスト4以下の呪文を墓地から踏み倒し
《失われし禁術の復元》ループの核。コスト4以下の呪文を墓地から踏み倒す呪文
《フォース・アゲイン》ループの核。バトルゾーンに居るクリーチャーのcipを再利用
《ブラッディ・クロス》ループの核。御互いの山札の上から2枚を墓地に置く
《機術士ディール/「本日のラッキーナンバー!」》ループ中に組込むと、反撃を完全に潰せる

このデッキの回し方 [編集]

まず、コスト踏み倒しなどを利用して可能な限り速くメタルアベンジャーを出し、Q-ENDを龍解させる。
その後、ループの準備を行い、ループに入る。ループは以下の手順などによって発生させられる。

0. バトルゾーンにQ-END、山札は2枚、墓地には《失われし禁術の復元》2枚、《ブラッディ・クロス》1枚以上、《フォース・アゲイン》、山札と墓地に合計3枚以上の《ブラッディ・クロス》が存在している状態
1. バトルゾーンにイグゾーストを出し、墓地から禁術を唱え、その効果で禁術を更に墓地から唱え、2枚目の禁術で墓地からアゲインを唱え、イグゾーストを出し直す。その結果発生したイグゾーストの、墓地からコスト4以下の呪文を唱える効果は待機させる。また、唱えた呪文は全て山札の1番下に唱えた順に置かれる。
2. 禁術、アゲインを唱えた事によってトリガーしたQ-ENDの能力を処理し、墓地からブラクロを3回唱え、山札に戻ってしまった禁術2枚とアゲイン、1枚目のブラクロを墓地に落とし直す。残り2枚のブラクロは残り2枚の山札になる。
3. 2.の時点で、コスト4以下の呪文を墓地から唱える効果を待機した状態で0.の盤面に戻る為、召喚してトリガーしたイグゾーストの能力の代わりにアゲインで出し直したイグゾーストの能力を1.と同じ様に使える為、ループが成立する。

これによって、相手の墓地を無限に削るループが成立し、そのままライブラリアウトによる勝利を狙う事ができる。また、、Q-ENDの能力によって、このループの場合、ブラクロを唱える前に墓地から任意のコスト3,2の呪文を唱える事が出来る。その為、ベタンやブラクロなどの、山札に戻ったカードを墓地に落とし直す効果を適宜挟めば、殆どのコスト3,2の呪文を無限に唱える事が出来る。

【ファイティングエッジエクストラウィン】 [編集]

候補カード [編集]

カード名役割
《闘うべき時!!》コンセプト。このカードでエクストラウィンを狙う。
《超銀河弾 HELL》大規模シールド焼却札
《インビンシブル・フォートレス》大規模シールド焼却札
《カラフル・ナスオ》2枚目以降の《カラフル・ダンス》
《ロジック・スパーク》必要な呪文を手札に引き込める。
《ヘブンズ・キューブ》
《龍仙ロマネスク》マナブースト兼墓地肥やし。

このデッキの回し方 [編集]

マナブーストを重ね13マナ以上を稼ぎ、メタルアベンジャーを出した残りのマナで墓地を稼ぎながらQ-ENDを龍解させる。その後、《インビンシブル・フォートレス》を手札から唱え、Q-ENDの効果で《超銀河弾 HELL》《闘うべき時!!》と唱えエクストラウィンを狙う。具体的な最良の展開は以下の様な感じだろうか。

1. 2マナブースト→4マナブーストと繋ぎ6マナを稼ぐ
2. 《ドルツヴァイ・アステリオ》を使って13マナに届かせる
3. メタルアベンジャーを出し、残りの6マナで《カラフル・ダンス》《エマージェンシー・タイフーン》などで《超銀河弾 HELL》《闘うべき時!!》を墓地に落とす
4. 《インビンシブル・フォートレス》を手札から唱え、Q-ENDの効果で《超銀河弾 HELL》《闘うべき時!!》を唱える

このプランが取れた場合、相手のシールドが5枚以下であり、パワー9000以下のアンタッチャブルでは無い相手のクリーチャーがバトルゾーンに居れば、6ターン目にはエクストラウィンが行える。

参考

デュエル・マスターズ キング(アニメ) [編集]

2020年4月から始まったアニメのシリーズ。切札 ジョーが主人公になってから4年目のアニメ作品。

小学5年生となったジョー鬼札 アバクが主催するキング・オブ・デュエマッチに参加し、優勝を目指す物語になっている。

  • このシリーズからキャラクターデザインや作風がガラッと変更された。物語の主軸もクリーチャー世界から人間世界に変わり、サブタイトルに「ジョー」が含まれなくなるなど、今までのジョー編のアニメとは大きく異なっている。

あらすじ [編集]

新年度を迎え、小学5年生となったジョー。そんな中、突如として天を貫く謎の塔と共に鬼札王国の王を名乗る鬼札 アバクが現れる。彼は最強のNO.1デュエリスト『デュエルマスターズキング』を決める大会『キング・オブ・デュエマッチ』の開催を宣言するのだった。ジョー達が暮らす街を舞台に、続々と全世から強者たちが集結。真のNO.1デュエリストの座を巡る激しい大会が幕を開けるのだった!!

主な登場人物 [編集]

参考 [編集]

キーワード能力太字テスト [編集]

マニフェストII世 <スペル.Star> P 水文明 (6)
スター進化クリーチャー:トリックス/ポセイディア・ドラゴン/チームウェイブ/レクスターズ 9000
<バズレンダ>[無色(2)](このクリーチャーのコストを支払う時、追加で[無色(2)]を好きな回数支払ってもよい。このクリーチャーが出た時、そのBR能力を1回と、追加で[無色(2)]支払った回数、使う)
バズレンダ>[無色(2)](このクリーチャーのコストを支払う時、追加で[無色(2)]を好きな回数支払ってもよい。このクリーチャーが出た時、そのBR能力を1回と、追加で[無色(2)]支払った回数、使う)
<バズレンダ>[無色(2)](このクリーチャーのコストを支払う時、追加で[無色(2)]を好きな回数支払ってもよい。このクリーチャーが出た時、そのBR能力を1回と、追加で[無色(2)]支払った回数、使う)
BR-カードを1枚引く。
BR-カードを1枚引く。
スター進化:レクスターズ、または水のクリーチャー1体の上に置く。(このクリーチャーが離れる時、かわりに一番上のカードが離れる)
W・ブレイカー(このクリーチャーはシールドを2つブレイクする)
このクリーチャーが攻撃する時、自分の手札の枚数より小さいコストを持つ呪文を1枚、自分の手札からコストを支払わずに唱えてもよい。

色タグ未作成一覧 [編集]

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[1] こんな感じに、補足的な文章をページの下のほうに表示することで、一文の見た目をスッキリさせるテクニック
[2] 厳密にはルール処理の為、能力の解決直後に行う。
[3] 一応男性扱い