(インフィニティ)パワーアタッカー [編集]

キーワード能力の一つ。

DMRP-11時点で《武闘将軍 カツキング》《無限超邪 クロスファイア》のみが持ち、《アルティメット無法伝説》付与できる。
攻撃パワーが無限大となる、パワーアタッカーの上位能力

武闘(カンフー)将軍 カツキング VIC 火文明 (8)
エグザイル・クリーチャー:アウトレイジMAX 11000+
スピードアタッカー
W・ブレイカー
このクリーチャーをバトルゾーンに出した時、そのターン、このクリーチャーはタップされていないクリーチャーを攻撃できる。
∞パワーアタッカー(攻撃中、このクリーチャーのパワーは無限大になる)
このクリーチャーがバトルに勝った時、シールドを1枚ブレイクする。
ドロン・ゴー:このクリーチャーが破壊された時、名前に《武闘》とあるエグザイル・クリーチャーを1体、自分の手札からバトルゾーンに出してもよい。
自分の他の、名前に《武闘》とあるエグザイル・クリーチャーをバトルゾーンに出すことはできない。

パワーが無限大になるため、ほとんどのクリーチャーを一方的に殴り倒すことが可能。
攻撃中にバトルに負けたり火力で焼かれたりすることもまずなくなる。

《百万超邪 クロスファイア》などのパワーアタッカー+1000000と同様、コスト論の通じない値のため、パワーの値というよりはすべてのバトルに勝つのような能力による優位性に近い。

なお、すべてのバトルに勝つことができる《太陽の精霊マルシアス》などにはあっさり負けてしまう。また、ほとんどないケースだが、攻撃を受ける側のパワーが無限大だと相打ちになってしまう。
すべてのバトルに勝つ」ことはできないが、「ほとんどのバトルに勝つ」能力と考えて良いだろう。

参考 [編集]