EPISODE 7 明かされし野望 [編集]

メインストーリー7つ目のEPISODE。2021年1月21日公開。
相手がDMPP-07のカードも使用する様になる。
このEPISODEでは従来と違いデッキ名の文明順が何故か火→光→水→闇→自然となっている。

ストーリー [編集]

第1話 結ばれる協力関係 [編集]

あらすじ [編集]

破滅をもたらす程の力を持つデュエ粒子
それを収集していたDr.ルートを怪しむ
一行の前に勝舞達が現れ、
彼の潔白を主張する
そこでグレンの突飛な提案によって全員で
デュエルすることになり…

デッキ [編集]

デッキ名は「火光自然ドラゴン」。使用者は切札 勝舞。
《紅神龍バルガゲイザー》《インフィニティ・ドラゴン》を核にした白赤緑リースカラーの【連ドラ】

第2話 利己主義者 [編集]

あらすじ [編集]

デュエマシティがデュエ粒子収集装置の一部
だというミミの言葉に驚く一行
プレイヤー達は真相を求め市長を
訪ねようとするがアークに止められる

デッキ [編集]

デッキ名は「光水闇コントロール」。使用者はアーク。
《神託の守護者ミント・シュバール》呪文の使い回しを狙う白青黒ドロマーカラーの【除去コントロール】
色やマナ数が足りなくても《英知と追撃の宝剣》を絶対にマナに置かないルーチンが見られる。

第3話 デュエリストのための街 [編集]

あらすじ [編集]

デュエマシティの真相を明かした市長
市長はプレイヤー達に
マッカランへ詳細を尋ねるよう勧めるが
突然ジャマー団が乗り込んできて…

デッキ [編集]

デッキ名は「水自然ブリザード」。使用者はジャマー団1号。

第4話 欲望潜む森 [編集]

あらすじ [編集]

ザキラの計画を阻止するため森へ向かった
プレイヤー達
彼らの存在に気付いた総統達は
キョウカをけしかける

デッキ [編集]

デッキ名は「火光闇コントロール」。使用者はジャマー団2号。

第5話 愛に生きる乙女 [編集]

あらすじ [編集]

ジャマー団員を倒し、キョウカと対峙する
プレイヤー達
彼女が組織にいる理由は
世界征服のためではないようで…

デッキ [編集]

デッキ名は「火光水闇インビンシブル」。使用者はキョウカ。

《ラッキー・ダーツ》《蒼神龍スペル・グレートブルー》呪文踏み倒しを行う。
クリーチャー《蒼神龍スペル・グレートブルー》4枚のみで、後はチャージャーS・トリガーインビンシブル呪文だけである。
《インビンシブル・テクノロジー》DP殿堂入りする前は2枚入っていたが、DP殿堂後は1枚となり、かわりに3枚だった《インビンシブル・アビス》が3枚に変更となった。

《インビンシブル・テクノロジー》DP殿堂

《インビンシブル・テクノロジー》DP殿堂

第6話 厄介な足止め [編集]

あらすじ [編集]

ザキラ達が地下道へ進む一方、
プレイヤー達の前に今度はスペイが
立ちはだかる
スペイは昔からカイトを知っていたと
言い出す

デッキ [編集]

デッキ名は「火水自然ドリームメイト」。使用者はジャマー団1号。

第7話 マッカランの計画 [編集]

あらすじ [編集]

対峙するスペイとプレイヤー
スペイはジャマー団によるカード狩りは
不本意なものだったと語り始めた

デッキ [編集]

デッキ名は「光水グレートメカオー」。使用者はスペイ。

第8話 隔たりなきデュエリスト [編集]

あらすじ [編集]

グレン達と合流したプレイヤー達
勝舞の熱い言葉は一行の結束を
より強いものにさせた
一行はジャマー団員に遭遇するが
何やら様子がおかしく…

デッキ [編集]

デッキ名は「水闇自然ドラゴン」。使用者はジャマー団2号。

第9話 不器用な親子 [編集]

あらすじ [編集]

地下神殿に辿り着いた総統達と
プレイヤー達
総統は守護者の真の役割を告げるが
その内容は衝撃的なものであった

デッキ [編集]

デッキ名は「火水自然ビートダウン」。使用者はロイ・マッカラン。

第10話 悪夢のはじまり [編集]

あらすじ [編集]

総統へ裏切りを宣言したマッカラン
マッカランの思惑を見抜いていた総統は
代わりとして牛次郎を
計画執行役に任命した
牛次郎は精神操作電波『アヤツレール』
を発生させ…

デッキ [編集]

デッキ名は「火闇ドラゲリオン」。使用者はザキラ。

参考 [編集]